見込み精度の改善|Sales Studio AKAMEDIA
見込み精度の改善|アポの質を定義し、案件の読み違いを減らす
アポ件数は積み上がるのに受注が読めない。その多くは、見込みの定義が担当者ごとにばらついていることが原因です。 Sales Studio AKAMEDIAは、予算・決裁者・課題・導入時期といった確認項目を先に定め、架電段階でどこまで確認できたかを案件ごとに記録します。確認できていない項目は空欄のまま残し、埋まったように見せないことを運用の前提とします。 確認項目数と実際の商談化・受注の関係を月次で振り返り、ヒアリング順序や質問の言い回しをトークスクリプトへ反映。見込みの粒度をそろえ、追う案件と寝かせる案件を切り分けます。 ご契約後は最短3日で専任チームが始動し、ターゲット設計からアポ創出、改善提案まで一気通貫で担当します。 見込みの定義づくりからご相談いただけます。 定義の見直しは定例MTGの場で行い、変更点は書面に残します。専任チーム制のため担当者が固定され、確認の仕方がぶれにくくなります。営業本部そのものを外部化するプランもご用意しています。
基本情報
■対象:見込み精度の改善 ■対応範囲:見込み定義の設計/ヒアリング項目の標準化/トークスクリプト設計/架電・アポ創出/案件情報の記録/月次の振り返りと改善提案 ■記録項目:予算感/決裁者の役職/課題の具体度/導入検討時期/競合検討状況 ■稼働目安:MINIMUM 50万円(2〜3名・架電約400〜700件)/STANDARD 98万円(3〜4名・架電約800〜1,500件) ■体制:商材ごとにトークスクリプトを個別設計する専任チーム制 ■契約:最低3ヶ月・自動更新/NDA締結対応/定例MTG・総括レポート(月1回)
価格情報
MINIMUM PLAN 月額50万円(税別)/STANDARD PLAN 月額98万円(税別)/GROWTH PLAN 月額180万円(税別)/ENTERPRISE PLAN 個別お見積り。最低契約期間3ヶ月・自動更新。オプション:営業資料制作30万円〜/提案書制作20万円〜/LP制作50万円〜/営業研修20万円〜/CRM構築・改善50万円〜/展示会営業支援50万円〜(すべて税別)
納期
型番・ブランド名
SSA-922
用途/実績例
・アポ数は出ているのに商談が進まない状態の、原因の切り分け ・営業担当ごとに異なる「見込みあり」の基準をそろえたい場面 ・インサイドセールスから現場営業への引き継ぎ情報の整備 ・新商材の立ち上げ期に、ヒアリング項目そのものを設計したい場合 ・訪問前に確認しておくべき項目を、架電段階で押さえておきたいとき
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