電話応対営業研修|Sales Innovation Salon
電話応対営業研修|受電も架電も、次の一手につなげる話し方へ
電話が鳴ると身構えてしまう、架電しても数分で切られる。電話は今も、企業の印象と商談機会が同時に決まる接点です。数十秒の応対の差が、その後の関係を左右します。 Sales Innovation Salonの電話応対営業研修は、受電時の名乗りと取次、不在時の伝言、折り返しの設計から、架電での要件提示とアポイントの取り方までを扱います。STEP01では営業の心構えと事前リサーチを固め、誰に何のためにかけるのかを明確にします。STEP02のヒアリングの黄金比と反論処理を、短い通話時間の中で使える形に整えます。 レッスンは週1回×3か月。STEP03で応対の型をチームで再現し、外部の営業代行に任せるのとは違い、社内に残り続ける力になります。電話は短時間で判断される接点だからこそ、型があるかどうかで結果が変わります。受講者は学んだ応対を職場に共有し、新しく入ったメンバーに教える立場にも立てるようになります。実際に困っている場面をお聞かせください。
基本情報
■対象:電話応対営業研修をお探しの企業 ■内容:STEP01 心構えと事前リサーチ/STEP02 短時間で使うヒアリングの黄金比と反論処理/STEP03 応対の型の社内展開 ■実施:週1回レッスン×3か月、弊社ノウハウスペシャリストが担当 ■料金:B2B 120万円/1名(税別)。グループプラン、個人1on1プランは別途 ■演習:受電、架電、取次、折り返し、不在時の伝言を場面別にロールプレイします ■その他:受講者が新人へ応対を教える指導役に育つところまでを設計します
価格情報
B2B(企業・団体)プラン 120万円/1名(税別)。週1回レッスン×3か月。3名受講の場合は360万円(120万円×3名)で、社内に指導者を3名育成できます。ほかに個人1on1プラン/グループプランもご用意しています。受講人数・実施形態により個別お見積り。
価格帯
100万円 ~ 500万円
納期
応相談
型番・ブランド名
SIS-459
用途/実績例
・代表電話や問い合わせ窓口の一次対応 ・インサイドセールスによる新規架電とアポイント獲得 ・不在時の伝言と折り返しからの商談化 ・新入社員、パート社員の電話デビュー前の教育 ・クレームの入り口となる電話の受け止め方 ・拠点ごとにばらつく応対品質をそろえたい企業 ・アポイント日程の確認と前日リマインド ・取次先が不在のときの代替提案
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