終活ノート営業研修|Sales Innovation Salon
エンディングノート事業の営業研修|終活・相続提案の型を育成
エンディングノートは、終活や相続の入口として自治体、金融機関、士業、葬祭事業者など幅広い連携先が想定される商材です。ところが営業現場では、商品説明とセミナー集客の話に終始し、連携先が求める住民サービスの拡充や顧客接点づくりという狙いに合わせた提案ができず、単発配布で終わることがあります。 Sales Innovation Salonは、営業のプロが貴社の営業メンバーを育てる企業・団体向けプログラムです。STEP01で事前準備とリサーチ術、STEP02で刺さるプレゼン構成と反論処理を習得し、STEP03で学んだ型を社内に共有して指導者を育てます。週1回×3か月、社内に残る営業資産になります。 連携先ごとに響く切り口は違うため、行動分析パターンをもとに提案先の優先順位まで見直します。指導者が育てば教育コストは年々下がり、採用や離職に伴う負担も抑えやすくなります。属人化しがちな営業を、組織の仕組みへ。終活関連事業の販路づくりをご相談ください。
基本情報
■対象業界:終活・相続/エンディングノート ■対象者:終活関連サービスの営業担当、セミナー運営兼務の企画担当、士業・金融機関との連携窓口 ■カリキュラム:STEP01 マインドセットと営業の基礎/STEP02 成約率を最大化する営業の型/STEP03 成果の再現と社内への定着 ■実施形態:ノウハウスペシャリストによる週1回レッスン×3か月 ■料金:B2B(企業・団体)120万円/1名(税別) ■その他:個人1on1プラン、グループプランあり(別途)
価格情報
B2B(企業・団体)プラン 120万円/1名(税別)。週1回レッスン×3か月。3名受講の場合は360万円(120万円×3名)で、社内に指導者を3名育成できます。ほかに個人1on1プラン/グループプランもご用意しています。受講人数・実施形態により個別お見積り。
価格帯
100万円 ~ 500万円
納期
応相談
型番・ブランド名
SIS-342
用途/実績例
・自治体や地域包括支援センターへの終活支援ツールの提案 ・金融機関や保険代理店との共催セミナー企画の持ち込み ・士業事務所や葬祭事業者との相続相談ルートの構築 ・セミナー来場者との個別面談を、次の相談につなげる訓練 ・配布で終わりがちな提案を、相談窓口や継続的な接点づくりへ広げる商談設計 ・自治体案件の年度予算と検討時期を踏まえた提案タイミングの整理
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