新耐震天井工法「ダイケンハイブリッド天井」
一般天井にも安全・安心を与える新耐震天井工法!様々なビル・公共・商業施設空間の天井機能をレベルアップ!
特定天井に該当しない天井も、耐震化は必要です。ビル・マンション・店舗の内装工事をはじめ、住宅のリフォーム工事、マンションリノベーションなどを行っている大建工業では、新耐震天井工法「ダイケンハイブリッド天井」をご提案致します。様々なビル・公共・商業施設空間の天井機能をレベルアップすることができます。 【ダイケンハイブリッド天井の特長】 ■クロスバーは、L=1800のロングスパン対応 ■同一面内で格子組みするため面剛性が高い ■主要接合部はワンタッチで勘合 ■部材種類が少ない ■経済設計が可能 ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい。
基本情報
【ラインアップ】 <特定天井> ■特定DH9・特定DH12 ・告示771号に対応した耐震設計 <その他の天井> ■耐震DH18 ・設計用水平震度に対応した耐震設計 ■耐震対策DH18B ・意匠性優先の耐震対策設計 ■耐震対策DH18N ・低コスト対応の耐震対策設計 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
【特定DH9・特定DH12 採用事例】 ■日ノ本学園高等学校 チャペル棟 ■明治学院大学 白金キャンパス ■国立市 小学校、中学校 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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大建工業株式会社の創業は、1945(昭和20)年9月。終戦直後の荒廃と混乱の中、「復興資材として木材・製材品を生産し、日本の社会や国民の生活の再建に役立ちたい」という先人の熱い志のもと、各種木製品と床材の製造に着手したのが始まりとなります。 それ以来当社は、地球環境に配慮したエコ素材と、消費者目線に立った“質”の高い住環境を創出する製品を開発し、提供し続けてまいりました。 当社は、これらエコ素材の開発と並行して、住環境の“質”を向上するために、住まいづくりに欠かせない床材や壁材、天井材、また、くらしを豊かにする収納や建築音響製品など幅広い住宅用建材に安全、安心、快適、健康という視点で機能・品質をプラス。あらゆる人にとっての住み心地の向上を目指した製品を提供してきました。 今や当社の取り組みは、日本国内に留まらず、今後も世界の未来を見据え、世界規模の環境発想のモノづくりと各国の情勢に合致した消費者目線のモノづくりで新たな「くらし価値」の創造に取り組み、人と空間と環境の調和を実現してまいります。