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トレカクロス工法

未含侵などのヒューマンエラーを容易に防止できる樹脂含侵確認機能付き織物を採用

「トレカクロス工法」は、高品位を誇る炭素繊維トレカクロスによる コンクリート構造物補強です。 樹脂を含侵させると白色から透明に変化。施工中に含侵状態が目視で 確認できます。未含侵などのヒューマンエラーを容易に防止可能です。 トレカクロスを縦方向(曲げ補強)、横方向(せん断補強)に貼り付けることにより、 コンクリートが拘束され、終局変位が大きくなり耐震性能が向上します。 【補強効果】 ■橋脚、建物の耐震補強 ■圧縮靭性の向上 ■曲げ耐力の向上 ■クラック部の補強 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://eco-woodlife.co.jp/

基本情報

【種類】 ■一方向 高強度クロス ■一方向 中弾性クロス ■二方向 高強度クロス ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格帯

納期

用途/実績例

【用途】 ■橋脚 ■煙突 ■柱 ■梁 ■床板 ■柱居 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

取り扱い会社

当社は、重要文化財等の保存工事、一般住宅の健康、財産の保全、 生命の危機管理の一責を担ってまいりました。 創業以来の調査、施工蓄積データを用いながら現代社会における 様々なニーズに対応できるように日々研鑽をいたしております。 日本における国宝、重要文化財の保存工事を施工させていただいている 業者して金額、施工方法、お客様対応に信用第一を心がけております。 ご要望の際は、お気軽にお問い合わせください。

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