エルニード協会 公式サイト

宮城県での地盤改良工事に!スーパーラップルエルニード工法

【NETIS登録】切梁下でも施工OK!

市街地などの建設現場において、マンションやホテルなどベタ基礎で かつ、基礎下端が深い場合、一次掘削後の山留めに支持・変形防止のための 切梁が配置されている状況で施工をおこなうケースがあります。 スーパーラップルエルニード工法は汎用型バックホウを用いて施工するため、 切梁が入る場合は、切梁配置及び高さ調整をすることにより施工する事が 可能です。 他県のページでも様々な事例を紹介しています。

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基本情報

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価格帯

納期

用途/実績例

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取り扱い会社

エルニード協会では、「スーパーラップル基礎工法(エルニード工法)」を 取り扱っております。 本工法は、建設発生土に水とセメント系固化材を加えて混合してできる 安定処理土を用い、建設基礎のラップルコンクリート工法をより改良した工法。 当社の会員企業は東北~九州までいるため、全国からの要望に対応可能です。 ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。

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