ホークストッパードリル
ストッパーのはたらきで所定の穿孔長で掘削できるコンクリート掘削用ドリルです。 作業の熟練度に関わらず高い精度で穿孔可能です。
NETIS登録番号 KT-220011-A ストッパー部のはたらきで、一定の穿孔長で穿孔することができます。 ストッパー部がコンクリートに達することで、所定の穿孔長での穿孔が完了します。 緩衝部を設けることによりコンクリート部分の損傷を防ぎ、同時に施工者への衝撃も軽減します。
基本情報
・4枚刃を採用し、真円度を高めています。 ・穿孔時、ストッパー部はドリルと同時に回転します。 ストッパー部がコンクリート表面に到達すると、ストッパー部の回転が 減速し、所定の穿孔長での穿孔が完了したことがわかります。 ・緩衝部を設けることで接触部の損傷を防ぎ、同時にドリルの暴れも抑えて 施工者の負担を軽減しています。 ・切粉排出孔を設けてあり、孔内に残留する切粉を外に排出させることで、 ストッパー部到達時の精度を高めます。
価格帯
納期
用途/実績例
コンクリート穿孔 あと施工アンカー打設用の穿孔












































