沈下修正工事のご提案
不同沈下の発生が確認されたら、私たちにお任せください。
沈下修正の工法決定と、その実施の判断は現地調査の上、下記の点を考慮して行います。 現場条件(傾斜状況、上物の状態、基礎・外構状況、地盤データ、埋設物等) 沈下が継続中であるか終息しているか。 基礎下全体修正(再沈下防止目的)にするか、部分修正にするか。
基本情報
建物の傾きは、対象とする建物毎にその状態が大きく異なります。最善の解決策を選択するためには、建物の構造、傾きの程度、地盤状況などにより、調査項目を検討する必要があります。
価格帯
納期
型番・ブランド名
沈下修正工事 コンサルティング
用途/実績例
オプション調査(別途費用が発生します。) 2階以上の建物床レベル 建物の2階以上の床レベルを測定することにより、建物の傾きをより詳細に把握することができます。 床下目視調査 床下から基礎のクラックなどを目視観察し、より詳細に建物の傾きを調べます。 SWS試験(スクリューウエイト貫入試験)による地盤調査 建物が傾く原因となる弱い地盤や盛土の分布を調べます。






