【IT企業向け】水害からデータと事業を守るBCP対策
止水板、ポータブル蓄電池、吸水バッグで、万が一の水害からデータと事業を守ります。
IT業界では、水害によるサーバーやデータセンターの浸水は、事業継続に深刻な影響を与えます。 データの損失、システムの停止は、顧客からの信頼を失墜させ、企業活動を停滞させる大きなリスクです。 そこで、止水板による浸水対策、ポータブル蓄電池による電源確保、吸水バッグによる排水対策を組み合わせることで、 水害による被害を最小限に抑え、事業継続計画(BCP)を強化することが重要です。 【活用シーン】 ・データセンター ・サーバー室 ・オフィス ・BCP対策が必要な事業所 【導入の効果】 ・浸水リスクの軽減 ・停電時のデータ保護 ・事業継続性の向上
基本情報
【特長】 ・止水板:建物の開口部からの浸水を防ぎます。 ・ポータブル蓄電池:停電時にもデータとシステムを保護します。 ・吸水バッグ:排水溝からの逆流を防ぎ、浸水被害を軽減します。 【当社の強み】 旭日建設株式会社は、公共工事で培った信頼と実績を活かし、お客様の事業継続をサポートします。
価格帯
納期
用途/実績例
■止水板【浸水ストッパー】 ・建物開口部 浸水を防ぐ事によって被害を軽減致します。また、止水板を超える浸水であっても垂直避難の時間確保が可能になります。 ・電気設備室(エレベーター含む) 必要な電力確保などにつながります。 ・その他 カルテ室やサーバールームなど患者様のデータを守ることが出来ます。 地下駐車場がある場合は地下への浸水を防ぎます。 ■ポータブル蓄電池 ・停電対策 災害時に情報収集機器の電源確保が出来ます。また、非常用電源があってもすべての電気系統を賄っていないケースが多いので持ち運べる蓄電池は災害時に重宝されます。 ・メンテナンス メンテナンス不足により使えないケースがありますが弊社の蓄電池は日常使いも出来ますので安心です。また、自動放電も出来ますのでメンテナンスフリーです。 ・その他 設置工事不要で届いたらすぐに使えます。(充電後) ■アクアボーイ ・土嚢代わりに開口部や電気設備室などへの水害を軽減します。 ・トイレや排水溝に使用することで内水氾濫の軽減に繋がります。
































