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PTZカメラとは?カメラの特徴と使用場所での活用の仕方をご紹介

カメラの向きを上下左右ズームに操作が可能!、広範囲高画質のPTZ防犯カメラです

PTZカメラとは、PTZ機能とも呼ばれ、遠隔操作でカメラの首振りを制御できる機能のことです。 パン(Pan):水平方向への首振り チルト(Tilt):垂直方方向への首振り ズーム(Zoom):ズームアップ(望遠)とズームアウト(広角) パン(Pan)・チルト(Tilt)・ズーム(Zoom)のそれぞれの頭文字が由来となっています。 一般的なカメラは設置した方向のみ撮影するのに対して、 PTZカメラはレンズを自由に動かすことで、遠隔操作や自動追尾に対応し広範囲を監視することが可能になる商品です。 【特徴】 ■パソコンやスマートフォンアプリで自由自在に操作しレンズの方向を変えて広範囲を撮影できます ■光学ズームはズームしても画質の劣化がほとんどなく、鮮明な映像を維持できます。 ■36倍までズームできる製品や圧迫感を与えないコンパクトサイズのものなど用途に合わせた種類があります ■1台で広範囲を撮影できるため、設置場所によってはコストを抑えられる場合があります

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基本情報

【工場・倉庫】 従業員の作業の監視目的だけではなく、高所や危険区域など人が近づけない場所の状況確認にも遠隔操作でカメラを動かすことができます 【店舗・商業施設】 多くの方が出入りする場所において、レンズを自由に操作し不審者な人物を特定することができます。またレジやATMなど金銭にまつわるトラブルの状況確認にも活用できます 【自然災害場所】 自然災害が発生して人が立ち入るには危険な際には安全な場所からカメラを通じて状況確認ができます 【広大な敷地・場所(牧場、海、ダム等)】 レンズを動かしズームすることで安全を把握し、現場に行かなくても状況確認することができます 防塵・防水性能を備えた製品で屋外でも活用できます 【駐車場】 敷地が広い駐車場を広範囲、高画質で監視できます ズーム機能で車のナンバーを確認ができるほか、事故や盗難の防犯対策や不正利用の証拠映像としても活用できます

価格帯

納期

型番・ブランド名

NSK・ジャパンセキュリティシステム

用途/実績例

工場・倉庫 店舗・商業施設 自然災害場所 医療現場 オフィス 駐車場

取り扱い会社

防犯のプロフェッショナルとして、安全・安心・快適な社会づくりに貢献すること。 この想いを原点に当社は錠前を中心としたセキュリティ製品の販売・施工を行う専門商社として歩んでまいりました。 建築錠前をはじめ、電気錠、入退室管理システム、扉周り金物、インターホン、防犯カメラなど、 建物の安全と快適性に関わる幅広い製品を取り扱っています。 提案から施工まで一貫して対応できる“ワンストップ体制”こそ当社の大きな強みです。 私たちは常にお客様の現場に寄り添い求められる機能を確実に形にすることで、 安心して任せていただけるパートナーであり続けることを目指しています。 さらに、オリジナルブランドの開発にも取り組み 時代の変化に応じた新しい防犯価値の提供にも挑戦しています。 これからも、社会の安全と快適に貢献するため サービス品質の向上に真摯に取り組んでまいります。 ※直接お電話やFAX、コーポレートサイトからお問合せ頂く場合は「イプロスサイトを見た」とお伝えください。 スムーズに担当者へお繋ぎいたします。

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