ネットワークカメラ活用事例4【病院・クリニック】
医療現場に防犯カメラが必要な理由とカメラの種類をご紹介!
病院やクリニックに防犯カメラを設置することで、起こり得る事故や事件に対応できます。 カメラの導入や入れ替えを検討されている方はぜひ本記事をご参考にしてください。 【事例と対策】 ◆窃盗などの犯罪行為 ・院内の貴重品を盗んだり、薬品を盗み出したりする行為を防犯カメラが瞬間をしっかり捉え、映像を残します ◆不審者の侵入 ・無関係な人が侵入した際の対策として即座に侵入を感知し知らせたり、カメラの存在で侵入を思いとどまらせられます ◆事件の証拠確保 ・院内で何かあった際には発生状況の分析や犯人特定に繋がります ◆紛失防止や紛失時の対応 ・万が一紛失した場合は防犯カメラの映像を確認してどこにあるか確認したり持ち出し者の特定ができます ◆クレーム対応 ・クレームが発生した際にはカメラの映像記録を確認し正当なものか公平な目線で判断できます 病院内でおこる犯罪や事故、紛失などのためにカメラの設置は必要です。 設置場所に合わせ、適切な機能を搭載したカメラについてご案内させていただきますので お気軽にお問い合わせください!!
基本情報
カメラの形状と特徴をご紹介します。 【バレッド型】砲弾型、決まった場所を撮り続ける定点監視 視認性が高いことで「カメラがある」という意識から抑止効果が出る 屋外設置に強く、防水・防塵性能の高いモデルが多く、雨や直射日光を遮りやすい →出入口や駐車場に適しています 【ドーム型】半球状のカバーに覆われ、屋内の天井設置で多く使われる ドーム部分によりレンズの向きが外部から分かりずらいため死角を見つけられにくい 一目でカメラと分かりにくいので威圧感を与えにくい →待合室やレジ付近に適しています 【PTZカメラ】 一般的なカメラは設置した方向のみ撮影するのに対して、 PTZカメラはレンズを自由に動かすことで、遠隔操作や自動追尾に対応し広範囲を監視することが可能 →広い廊下を全体的に監視する際に適しています ※詳しくは資料の閲覧やダウンロードが可能です! もしくはお気軽にお問い合わせください。
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納期
用途/実績例
■受付付近 ■病棟 ■通路 ■薬品庫 ■職員通用口 ■駐車場 ■病室
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防犯のプロフェッショナルとして、安全・安心・快適な社会づくりに貢献すること。 この想いを原点に当社は錠前を中心としたセキュリティ製品の販売・施工を行う専門商社として歩んでまいりました。 建築錠前をはじめ、電気錠、入退室管理システム、扉周り金物、インターホン、防犯カメラなど、 建物の安全と快適性に関わる幅広い製品を取り扱っています。 提案から施工まで一貫して対応できる“ワンストップ体制”こそ当社の大きな強みです。 私たちは常にお客様の現場に寄り添い求められる機能を確実に形にすることで、 安心して任せていただけるパートナーであり続けることを目指しています。 さらに、オリジナルブランドの開発にも取り組み 時代の変化に応じた新しい防犯価値の提供にも挑戦しています。 これからも、社会の安全と快適に貢献するため サービス品質の向上に真摯に取り組んでまいります。 ※直接お電話やFAX、コーポレートサイトからお問合せ頂く場合は「イプロスサイトを見た」とお伝えください。 スムーズに担当者へお繋ぎいたします。
























































