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【導入事例】建設現場での廃プラ分別を実現!西松建設様

RICOHハンディセンサーの導入によって建設現場での廃プラ分別を実現!地道な分別活動でマテリアルリサイクル率向上を目指す

西松建設株式会社へ「リコー樹脂判別ハンディセンサー」 を導入した事例をご紹介いたします。 同社では2015年度から環境経営に関する中期経営計画を策定し、 『事業活動におけるCO2削減』『生物多様性保全』『建設廃棄物の3R』を 三本柱として、現場での具体的な活動を強力に進められています。 2016年に「エコ・ファースト企業」の認定を受け、建設業界における環境の 先進企業として、様々な取り組みを模索されている中、建設現場である 滋賀湖南出張所にて実践された廃プラスチックの分別の取り組みについて ご紹介しています。 【これまでの課題】 ■建設現場において、廃プラスチックは1つのコンテナにまとめて捨てられ そのまま廃棄回収され、リサイクルにむけた取り組みが進んでいなかった。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本情報

【導入効果】 ■頻繁に出る4種類の廃プラスチックの分別が瞬時にできるようになり マテリアルリサイクル、ケミカルリサイクル率の向上にむけた検証が加速した。

価格情報

898,000円(基本モデル、税抜き価格)

価格帯

50万円 ~ 100万円

納期

~ 1週間

在庫状況により納期が変動しますので、お気軽にお問い合わせください。

型番・ブランド名

RICOH HANDY PLASTIC SENSOR B150

用途/実績例

現場では、この取り組みをはじめ様々な3R活動を行っており、 それらの活動が外部で認められ、様々な賞を受賞されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

詳細情報

西松建設導入事例|リコー樹脂判別ハンディセンサー

製品カタログ

取り扱い会社

リコー 環境・エネルギー事業センターは、持続可能な社会の構築に向けて、新たなソリューションを開発し提供しています。 「脱炭素社会」「循環型社会」を実現するための課題に取り組むため、“従来の事業領域にとらわれないより広い分野”で 環境事業の創出に取り組んでいます。