【土木向け】WARP-mini:含水比管理でコスト削減
ICT土工の含水比計測を迅速化!コスト削減に貢献!
土木業界、特にICT土工においては、盛土の品質管理における含水比管理が重要です。適切な含水比を維持することは、施工の品質を確保し、無駄な材料の使用を抑制し、結果的にコスト削減につながります。しかし、従来の含水比測定は時間がかかり、作業効率を低下させる要因となっていました。WARP-miniは、わずか45秒で含水比を測定できるため、迅速な品質管理を実現し、コスト削減に貢献します。 【活用シーン】 ・ICT土工における盛土の品質管理 ・建設現場での迅速な含水比確認 ・土質試験における含水比測定 【導入の効果】 ・測定時間の短縮による作業効率の向上 ・適切な含水比管理による材料費の削減 ・品質管理の強化による手戻りや補修費用の削減
基本情報
【特長】 ・わずか45秒で含水比を測定可能 ・穴あけ不要、事前準備不要、置いてボタンを押すだけの簡単操作 ・ICT土工における施工含水比の計測に最適 ・測定データは本体内部メモリに保存可能のほか、PCやスマートフォンでデータ整理が可能 【当社の強み】 1974年創業のRI測定器メーカーとして、RI技術を建設分野に活用する技術を開発してきました。開発から製造、レンタル、メンテナンスまで自社で一貫して行っています。また、建設コンサルタントとしても活動しており、現場の課題に合わせた最適なソリューションを提供します。
価格帯
納期
型番・ブランド名
簡易型RI水分計『WARP-mini(ワープミニ)』 SRM-1WM
用途/実績例
■ICT土工における施工含水比管理 ■電子レンジ法やフライパン法と比較し、瞬時に結果判定可(1測定あたり45秒) ■国交省・NEXCO発注工事・都道府県発注工事・民間工事の土工事全般 道路・堤防河川・空港・ダム・敷地造成・管路埋戻し、その他あらゆる土工事に対応可能
関連動画
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロード取り扱い会社
1974年(昭和49年)の設立以来、RI(ラジオアイソトープ)測定技術を建設分野に活用する技術を数多く開発してきました。 開発から製造、レンタルやメンテナンスに至るまでトータルで自社で行う”RI測定器メーカー”として。 一般的な地盤調査・土質試験はもちろん、RI技術を駆使した現場調査を行う”建設コンサルタント”として。 そんな二本柱で総合力を発揮する、業界内では有名な唯一の会社であり、建設現場における確かな品質の確保に貢献しています。


























