金物工法用接合金物『テックワンP3』
強い架構が実現可能!簡便で合理的な施工システムを構築することに成功しました
『テックワンP3』は、在来軸組工法に精度と頑強さをプラスした接合金物です。 金物工法は断面欠損の最小化や明確な耐力値、簡易な施工方法により強固な軸組を実現し 度重なる大地震や職人不足という時代のニーズに合う工法です。 金物工法用接合金物『テックワンP3』は大断面集成材や国産材への対応もいち早く取り入れ、 時代に合わせながら用途を拡げていきました。 「オープンで使いやすい金物」として今なお国内トップシェアを誇っています。 【特長】 ■多様な樹種での性能確認試験を実施 ■ボルトとドリフトピンによる単純な組み合わせで、強い架構が実現可能 ■角部には丸みをつけて安全性に配慮している ■背板の折り曲げをR処理する事でボルト締め過ぎによる金物変形を少なくしている ■金具出幅が100mmとコンパクト ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
【仕様(一部)】 ■サイズ ・TH-09:87(90)×40×62mm ・TH-10:100×40×98.5mm ・TH-18:100×40×135mm ・TH-24:100×40×205mm ・TH-33:100×40×275mm ■表面処理:新溶融めっき ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格情報
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納期
用途/実績例
【用途】 ■構造部材(柱材や横架材など)を接合する際に使用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。







