高い引抜耐力が必要な柱脚の接合部に使用する接合金物【TPB】
高耐力パイプ式独立柱脚金物「TPB」についてご紹介いたします!
『TPB』は、高い引抜耐力が必要な柱脚の接合部に使用する 高耐力パイプ式独立柱脚金物です。 従来品のPBHは柱材との接合部が十字スリット形状なため柱材側も 十字に加工する必要がありましたが、TPBはパイプ形状にしたため 柱材側もホゾ穴加工のみになりました。 ドリフトピンの加工の向きに合わせてTPBの向きが変えられるので 金物の向きを気にせず穴をあけることが可能です。 【特長】 ■アンカーボルト1本配置で施工がしやすい ■パイプになり柱の加工が簡単に ■柱受部品交換式で105角~300角、平柱に対応 ■60kN/80kNの高耐力を実現 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【対象】 ■建設業界 ■リフォーム ■木造 ■構造材 ■部材間の接合 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■高い引抜耐力が必要な柱脚の接合部に使用する接合金物 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。










