【物流センター向け】UPP樹脂2重配管
腐食、電蝕、耐震性に優れ、非常用発電機の燃料供給に最適
物流センターでは、停電時の事業継続のため、非常用発電機の安定稼働が不可欠です。燃料供給の安定性は、BCP対策において重要な要素であり、燃料配管の信頼性が求められます。鋼管は腐食や電蝕のリスクがありますが、UPP樹脂2重配管はこれらの問題を解決し、耐震性にも優れています。これにより、非常用発電機の燃料供給を安全に確保し、事業継続を支援します。 【活用シーン】 ・物流センターの非常用発電設備 ・燃料タンクから発電機までの燃料配管 ・地下埋設部分 【導入の効果】 ・腐食や電蝕による配管の劣化を防止 ・耐震性向上による燃料供給の安定化 ・漏油検知システムによる早期発見と対応 ・BCP対策の強化
基本情報
【特長】 ・高密度ポリエチレン樹脂製で腐食、電蝕、迷走電流の影響が一切無い ・電気融着により継手と配管が一体化 ・配管自体が可撓性に優れており、フレキシブルジョイントが不要 ・専用貫通シールの使用により、躯体貫通部の止水性と耐震性に優れる ・漏洩検知システムで24時間365日常時監視 【当社の強み】 当社は、Franklin Fueling SystemsのUPPシステム配管の日本国内正規販売店です。世界160カ国以上での使用実績があり、非常用発電設備向け燃料用樹脂配管として高い信頼を得ています。UPP2重配管と漏洩検知システムによる世界標準の安全性を、お客様に提供します。
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当社は、Franklin Fueling Systemsの製品であるUPPシステム配管の 日本国内正規販売店です。 UPPシステム配管は、全世界160カ国以上で使用されている直埋設が可能な 非常用発電設備向け燃料用樹脂配管です。 非常時における発電機の安定した運用は、BCP対策において重要な要素です。 その中でも燃料供給と安全性の確保は欠かせません。 UPP2重配管と漏洩検知システムによる世界標準の安全性を 提供していきたいと思っております。







