【土のリサイクル】建設発生土リサイクル『ストックヤード』
自然破壊の防止と運搬コストを解消!土のリサイクルで廃棄物を減らします
『ストックヤード』とは、現場から発生した建設発生土を、埋戻材や 裏込め材として再利用するためにリテラ工法を用いて、改良土を リサイクルする施設です。 建設発生土を現場内でリサイクルするので、残土の処分費、新規購入費を 大幅に削減可能。 さまざまな土に対応でき、プラント並の作業量で改良土を供給し、 混合ムラもなく、固化材の減量化ができます。 【建設発生土リサイクルメリット】 ■自然破壊の防止と二次公害の解消 ■現地での処理だから可能になった大幅コストダウン ■高性能土質改良機だから品質も確か ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
【改良土の仕様】 ■0-100mm改良土(最大粒径100mm以下) ■0-40mm改良土(最大粒径40mm以下) ■0-20mm改良土(最大粒径20mm以下) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
関連動画
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(4)
-

国土交通省能登復興事務所公式・日本経済新聞に当社の3Dプリンターが掲載されました
国土交通省能登復興事務所公式Xと日本経済新聞にて、能登復興に 当社の3Dプリンターを採用いただいたことが掲載されました。 国土交通省能登復興事務所公式Xでは、 能越道復旧工事で当製品を 用いた施工を行っていることを紹介いただいております。 また、日本経済新聞では、能登半島地震で損壊した道路の復旧に当製品 で作製した構造物が使われていること、工期を2週間程度短縮できること について記載されていますので、ぜひご覧ください。
-

NHK WORLDで放送されました
NHK WORLDで鹿島・吉光・能登地域維持型建設共同企業体の 能登復興工事が3Dプリンタで施工されているとして取り上げられ、 11月14日に放送されました。 世界150ヵ国で観ることができます。
-

現場見学会を開催いたしました
「R6小松養浜工事」の現場において、 11月24日から4日間現場見学会を行いました。 建設機械の自動化・遠隔操作の作業の様子を 見学していただきました。 建設工業新聞、建設通信新聞にも掲載されました。
-

能美市より優良建設工事として表彰されました
11月21日に能美市役所にて行われた能美市建設工事表彰式で、 当社が施工させていただいた「湯野こども園造成工事(土木)」について、 優良建設工事として表彰されました。 詳しくは、関連リンクよりご覧いただけます。


















