【豪雨・台風後の現場確認】ドローン映像をその場で共有、遠隔で確認
【NETIS】まずは現場の状況を広く把握|ドローン映像をリアルタイムで関係者に情報共有|Teams/Zoom対応
豪雨、台風、突風後の現場の状況はさまざまです。 「設備に異常はないか」 「飛散物や倒木はないか」 「冠水や土砂の影響はないか」 「どこまで人を入れてよいか」 「ドローンアイズ」は、このような場面において現場全体をドローンで撮影しながら、その映像をリアルタイムで共有し、現場を支援するシステムです。 既にお持ちのドローンを利用することが可能で、TeamsやZoomで共有が行えます。 ドローン操縦者だけで判断するのではなく、複数の関係者が同じ映像を見ながら状況を確認できるため、 設備や構造物の破損 飛散物・倒木・冠水箇所 法面・斜面・河川周辺 屋根や高所など これらの場所において、撮影後に映像データを持ち帰ったり、別途送付したりするのではなく、現場の映像をその場で共有できます。 これにより現場担当者と管理者や責任者がリアルタイムで「まず状況を把握する」「次にどこを確認するか」「誰を向かわせるか」といった判断がスムーズになり初動対応を支援します。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
・ドローン映像をリアルタイム共有 ・既存ドローンを活用 ・Microsoft Teams/Zoomを利用した映像共有に対応 ・関係者はPC・タブレット・スマホから参加可能 ・NETIS登録済み
価格帯
納期
型番・ブランド名
ドローンアイズ DroneAZ(Teams/Zoom)
用途/実績例
豪雨・台風後の現場や以下の場所の確認 法面・斜面・河川周辺 道路・構造物・設備 屋根・高所など地上から確認しにくい場所 飛散物・倒木・冠水箇所など 建設現場・維持管理現場など ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、 遠隔作業支援システム「SynchroAZ(シンクロアイズ)」 ドローン ライブ映像配信システム「 drone AZ(ドローンアイズ)」の 企画・製造・販売を行う会社です。 「SynchroAZ(シンクロアイズ)」は、スマートグラスを活用し、 現場の作業者の目線を共有することで、遠隔から指示を出すことができます。 「drone AZ(ドローンアイズ)は、現場で飛行中のドローンの撮影画像を、会社にいながらライブで画像確認できるサービスです。 もちろん、双方向の音声のやり取りも可能なので、飛行(撮影)箇所の誘導や、画角指示等も行えます。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。
















