【更新】技術提案書(例)CS-21ネオによる『新設』コンクリート表面保護
株式会社アストン
CS-21ネオによる新設コンクリート構造物の表面保護:技術提案書(例)を更新しました。(2023年3月20日) ◆【NETIS】技術名称:けい酸塩系表面含浸材 CS-21ネオ・登録番号:CG-160013-VE( 活用促進技術 ) ◆塗布工法による表面保護&打継目の耐久性向上対策 ・ 施工性が良好な「けい酸塩系表面含浸工法」 ◆CS-21シリーズ製品:CS-21ネオ(反応型けい酸塩系表面含浸材)は、硬化したコンクリート表面に塗布することで、既存のひび割れや打継目などの微細空隙を充填して表層部を緻密化し、施工後に新たに発生する微細ひび割れなどの空隙も充填します。 この性能により、水や各種劣化因子の侵入(鋼材腐食)を長期にわたり抑制します。 特 徴 *表層部の比較的健全な新設等の現場打ち・PCa(二次製品)用に最適化 *浸透性に優れ、材料塗布前後の散水が不要なため、施工性が良好 *更なる品質・耐久性向上対策等における、工期短縮・コスト縮減に寄与


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CS-21シリーズ製品:CS-21ネオ(反応型けい酸塩系表面含浸材)は、硬化したコンクリート表面に塗布することで、既存のひび割れや打継目などの微細空隙を充填して表層部を緻密化し、施工後に新たに発生する微細ひび割れなどの空隙も充填します。
この性能により、水や各種劣化因子の侵入(鋼材腐食)を長期にわたり抑制します。
■施工性が良好なけい酸塩系表面含浸材・施工性の良好なコンクリート含浸材技術
新設コンクリートの更なる品質・耐久性向上対策などの表面保護に採用されているCS-21ネオ(NETIS:CG-160013-VE 活用促進技術)の資料(材料承認用書類・技術資料・施工実績・歩掛など)一覧