ニュース一覧
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【更新】CS-21工法の施工事例(CS-21ネオ,CS-21ビルダー,CS-21)
アストン社noteページ( https://note.com/aston_cs21 )に、CS-21工法の施工事例を追加 → 1.CS-21ネオによる新設・橋梁の表面保護、2.CS-21ビルダーによる既設・浮桟橋(床版コンクリート)の表面保護、3.水道施設:新設・配水池 内面の表面保護、4.水道施設:新設・浄水池 天井スラブ上面の躯体防水、5.国道新設工事 橋脚の表面保護(約13年経過後の追跡調査)
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【発表報告】令和5年度 新技術・新工法説明会[長崎会場]/CS-21ネオ
(株)アストン・(株)計測技研【アストン協会員・九州地区担当 https://www.keisokugiken.jp/ 】は、令和5年度 新技術・新工法説明会[長崎会場]にて、『けい酸塩系表面含浸材 CS-21ネオ(NETIS:CG-160013-VE 活用促進技術)』の技術発表を行いました。多数のご来場有り難うございました。 ■塗布工法による表面保護&打継目の耐久性向上対策 ・ 施工性が良好な表面含浸工法:CS-21ネオ(液体・けい酸塩系表面含浸材) ■コンクリート表面から塗布し浸透させることで、水や劣化因子の侵入(鋼材腐食)を長期間抑制。新設コンクリート構造物の更なる品質向上・耐久性向上対策に有効。 ■施工実績:124件[国交省:66件,その他:45件等]・集計期間:2017年~2023年3月
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【発表報告】令和5年度 新技術・新工法説明会[大分会場]/CS-21ビルダー
(株)アストン・(株)計測技研【アストン協会員・九州地区担当 https://www.keisokugiken.jp/ 】は、令和5年度 新技術・新工法説明会[大分会場]にて、『2液混合型けい酸塩系表面含浸材 CS-21ビルダー(NETIS:CG-170009-A)』の技術発表を行いました。多数のご来場有り難うございました。 ■塗布工法による表面保護&ひび割れ補修 ・ 施工性が良好な表面含浸工法:CS-21ビルダー(液体・けい酸塩系表面含浸材) ■コンクリート表面から塗布し浸透させることで、水や劣化因子の侵入(鋼材腐食)を長期間抑制。既設(中性化した)コンクリート構造物の長寿命化対策に有効。 ■施工実績:67件[国土交通省:12件,その他公共:45件など]・集計期間:2017年~2023年3月
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【発表報告】令和5年度 新技術・新工法説明会[福岡会場]/CSスペーサー
(株)アストンは、令和5年度 新技術・新工法説明会[福岡会場]にて、『ワイヤーメッシュ CSスペーサー(NETIS:CG-190012-A)』の技術発表を行いました。多数のご来場有り難うございました。 ■合成スラブ(デッキプレート+コンクリート,床・屋根)のひび割れ対策用、鋼製スペーサー『CSスペーサー』 設置が容易で外れにくく、ひび割れ拡大防止筋の下がりを防止し、ひび割れの進展・拡大を制御できるため、デッキ合成スラブ・コンクリートの品質向上に有効。 ※詳細は、Webサイト( https://www.cswpd.jp/spacer/ )をご覧ください。
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【更新】CS-21工法の施工事例
■アストン社noteページ>noteマガジン ・新設コンクリート構造物【土木】の表面保護 事例集 https://note.com/aston_cs21/m/m781687d7ebf3 ・既設コンクリート構造物【土木】の表面保護 事例集 https://note.com/aston_cs21/m/mc95f68b6c9a0 に、CS-21工法の施工事例を追加しました。 ■主な掲載事例 新設 ・橋梁(上部工)の更なる耐久性向上対策 ・橋脚(海上構造物:対策区分S)の塩害対策 ・橋梁(下部工)の更なる品質向上対策 ・トンネル覆工コンクリートの更なる耐久性向上対策 ・共同溝コンクリートの更なる品質・耐久性向上対策 ・ボックスカルバートの更なる品質向上対策 既設 ・合成床版橋の長寿命化対策 ・RC巻立てコンクリー卜のひび割れ抑制対策 ・鋼橋(コンクリート舗装・床版)の長寿命化対策 ・橋梁床版コンクリート打換え時の打継ぎ面処理 ・橋梁補修工事におけるコンクリート床版の長寿命化対策 ・桁橋(コンクリート舗装・床版)の長寿命化対策 ・浮桟橋 コンクリート床版 補修工事
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ホームページ(cs21.jp)リニューアル
アストン オフィシャル ウェブサイト(cs21.jp)をリニューアルしました。 トップページに、『使用目的に対応するCS-21シリーズ製品と施工方法例』を追加し、製品別・使用目的ごとに、資料が探しやすくなっております。 ※材料使用量の自動計算 https://www.cs21.jp/top/method/calculate/ では、「塗布量」、「ロス率」、「施工面積」を入力すると、必要数量(kg、缶数)が算出できます。