【実験動画】CS-21塗布による微細ひび割れ補修効果
株式会社アストン
■ 幅0.1mmの貫通ひび割れを導入したコンクリート供試体による実験により、CS-21塗布工法によるひび割れ補修効果を確認した動画を公開いたしましたので、お知らせいたします。 ■ コンクリートは耐久性に優れた材料ですが、構造物作製時の様々な要因や経年劣化などにより、ひび割れなどの部分的な空隙が発生し、水や各種劣化因子が侵入し易くなり、劣化の原因となります。 また、目視では発見し難い微細なひび割れなどの空隙も、耐久性低下の要因となります。 CS-21(液体)は、硬化後のコンクリート表面に塗布することで、ひび割れ深部を含む表層部の空隙を緻密化し、施工後新たに発生する微細なひび割れなどの空隙も充填する性能により、水や各種劣化因子の侵入を長期にわたり抑制します。 この性能により、土木構造物の表面保護や、建築構造物の躯体防水などに多数適用されております。


関連リンク
・コンクリートに発生した微細ひび割れは、上向きでも水が5cm吸い上がる等、劣化因子が侵入し易い。
・無色透明液体『CS-21』(けい酸塩系表面含浸材)は、表面からの塗布で、ひび割れ深部を含む表層部の空隙内に浸透し、反応物で微細空隙を充填して緻密化して、劣化因子の侵入(鋼材腐食)を抑制する。
・この実験動画では、ひび割れの発生したコンクリートの表面から、CS-21を塗布することによる効果を確認。
・コンクリートに発生した微細ひび割れは、上向きでも水が5cm吸い上がる等、劣化因子が侵入し易い。
・無色透明液体『CS-21』(けい酸塩系表面含浸材)は、表面からの塗布で、ひび割れ深部を含む表層部の空隙内に浸透し、反応物で微細空隙を充填して緻密化して、劣化因子の侵入(鋼材腐食)を抑制する。
・この実験動画では、ひび割れの発生したコンクリートの表面から、CS-21を塗布することによる効果を確認。
・コンクリートに発生した微細ひび割れは、上向きでも水が5cm吸い上がる等、劣化因子が侵入し易い。
・無色透明液体『CS-21』(けい酸塩系表面含浸材)は、表面からの塗布で、ひび割れ深部を含む表層部の空隙内に浸透し、反応物で微細空隙を充填して緻密化して、劣化因子の侵入(鋼材腐食)を抑制する。
・この実験動画では、ひび割れの発生したコンクリートの表面から、CS-21を塗布することによる効果を確認。
・コンクリートに発生した微細ひび割れは、上向きでも水が5cm吸い上がる等、劣化因子が侵入し易い。
・無色透明液体『CS-21』(けい酸塩系表面含浸材)は、表面からの塗布で、ひび割れ深部を含む表層部の空隙内に浸透し、反応物で微細空隙を充填して緻密化して、劣化因子の侵入(鋼材腐食)を抑制する。
・この実験動画では、ひび割れの発生したコンクリートの表面から、CS-21を塗布することによる効果を確認。