【メディア掲載】2月5日号の「週刊ビル経営」に掲載されました!
【メディア掲載】2月5日号の「週刊ビル経営」に掲載されました!
2024年2月5日発行の「週刊ビル経営」の「大規模な震災から学ぶ今注目の防災特集」で『ぼうさい発電BOX』について大きく取り上げていただきました。 2022年8月にアスクルが発表した「職場の防災への意識や準備・対策」の調査では、オフィスに備蓄している防災用品として「非常用発電機」は18.2%と低いものの、「自分が決裁権限を持った場合に備蓄したい防災用品」では38.1%と高い状況や、防災備蓄をしていない理由の第2位として「収納・保管スペースの不足から防災備蓄をしていない」38.1%という結果が明らかになっています。 電源に特化し、収納スペースも一緒になった『ぼうさい発電BOX』は、そうしたニーズに基づいて開発されました。また、自社の「停電対策」と同時に、地域の住民の方に向け災害時に電力供給をする「地域貢献」の役割も果たすことができます。 『ぼうさい発電BOX』は発売以降ご好評いただき、たくさんのお問い合わせをいただいております。防災対策をご検討の皆様はぜひお気軽にお問い合わせください。
基本情報
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価格帯
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用途/実績例
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取り扱い会社
当社は、エネルギーソリューション事業を中心に、デザイン、まちづくりなど 多彩な事業活動を通じて、社会へ新たな価値をお届けし、お客様、お取引先様、 従業員、すべての人々の幸せに貢献する事業を展開しています。 小型発電機、太陽光発電システム、蓄電池システムを中心にお客様の環境に 合わせた適切なエネルギーソリューションをご提案いたします。 また、エネルギー分野に留まることなく、クリエイティブな視点から、 まちづくり・デザインを通じて、新たな場や価値を生み出し、 社会をより魅力的にする存在であり続けます。 売上の約1.5%を再生可能エネルギーの導入促進に取り組む非営利団体へ届ける「1.5 for the future」の取り組みや、 災害時に発電機で電気を供給する「発電ステーション」の設置、 「令和6年能登半島地震」の被災地支援、 全員防災士の社員による防災コラムの連載など 「社会貢献活動」にも積極的に取り組んでいます。