"落ちない"ための安全対策を。常設する転落防止システム
【資料・価格表あり】国内導入拡大。屋根上・タラップ・車両上での移動・作業時の高所事故を防ぐ高所安全対策システム
【NEW】第13回 労働安全衛生展に出展します! (2026年7月15日~17日、東京ビッグサイト) 「アクロバット」は、建物側へ常設する高所安全対策ソリューションです。 ランヤードフックの掛け先として、ワイヤーやレールを整備することで、作業員を転落・墜落事故から守ります。 航空・鉄道・食品メーカーなど、プロフェッショナルな現場で続々と導入されています。 <活用シーン> 屋根上から垂直タラップ、車両整備、荷役作業、ロープアクセスまで、様々な高所作業に対応可能です。 <アクロバットの特長> ◆安全性:欧州EN規格準拠、二丁掛け不要で確実な安全を確保 ◆施工性:様々な現場にマッチし、短工期で設置完了 ◆デザイン:外観に馴染む高い意匠性を実現 ◆拡張性:NETIS登録済みの「水平利用可能な安全ブロック」やキャットウォーク等、オプションも充実 独自のパススルー構造で作業効率を損なわず、現場の安全管理を根本から改善します。 製品がひと目でわかるマンガ資料や価格表をご用意しております。 ぜひ資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
高所安全対策のスペシャリスト、それが「アクロバット」です。 2022年より本格移行したフルハーネス着用義務化により、適切なアンカーポイント(掛け先)の確保が急務となっています。 アクロバットは、様々な作業環境において、法規制に対応した安全な作業基盤を構築いたします。 【アクロバットの主要機能】 ◆レストレイント(墜落防止):墜落リスクを未然に防ぐ、安全な移動制限。 ◆フォールアレスト(墜落制止):万が一の事態から命を守る、確実な停止機能。 「安全対策をどこから手をつければいいかわからない」という場合も、専門家がサポートいたします。 まずは製品詳細をPDF資料にてご確認ください。お問い合わせをお待ちしております!
価格情報
価格表をご用意しておりますので、ダウンロードしてご覧ください
納期
用途/実績例
【日本国内】 JALエンジニアリング 様 東京地下鉄株式会社 王子検車区 様 東武鉄道株式会社 様 コカ・コーラボトラーズジャパン 様 JAMSTEC(国立研究開発法人海洋研究開発機構) 様 住化加工紙 いわき工場 様 ダイヤテックス 黒部工場 様 沼田市役所(沼田浄水場)様 ほか 【海外】 マリーナ・ベイ・サンズ(シンガポール) チャンギ国際空港(シンガポール) アイシン精機(タイ) 日本たばこ産業(ミャンマー) コンベンションセンター(アブダビ) など
詳細情報
-
【水平型ワイヤータイプ】 屋根上に設置したワイヤーにフルハーネスのランヤードフックをかけることで、軒先や天窓などの危険箇所への接近を防ぎます。また、万が一の転落時にもショックアブソーバーが衝撃を吸収するとともに、地面への接触を防ぎます。
-
【垂直型ワイヤータイプ】 固定はしご(タラップ)の昇降時にご利用いただけます。移動者の昇降に合わせてスムーズに追従します◎万が一の時にはロックがかかり墜落を防止します。手動でのロックも可能なので、中間での作業や小休止にも対応します。
-
【懸垂型ワイヤータイプ】 天井部に設置し安全ブロック(セーフティブロック)と併用し、トラックの荷台上での作業時などの転落防止としてご利用いただけます。屋外などでは可搬式・重量固定のタイプもあり、作業場の状況に応じたご提案が可能です。
-
【AK Davits(懸垂型支柱シリーズ)】 屋外での使用に対応する支柱シリーズは、可搬式重量固定・アンカー固定・壁面固定・車重固定で様々なシーンに対応。安全ブロックと併用し、作業者を転落事故から守ります。
-
【万能クルクルキャッチ】 万能クルクルキャッチは水平利用が可能な安全ブロックです。国土交通省のNETIS(新技術情報提供システム)に登録されています。使用する現場の広さや対象物への距離に合わせて、ワイヤーの長さを【6m/10m/15m/20m】からお選びいただけます。
-
【キャットウォーク】 軽くて滑りにくいアルミ製のキャットウォークです。耐候性にすぐれており、屋根への負担も少ない軽量設計です。折版屋根の上を歩きやすくするだけでなく、疲れを軽減し転倒のリスクも低減します。
-
【ハンドレール】 屋根上に設置が可能な、簡易手すりです。軒先への接近防止や歩行の補助に好適です。
-
【レールタイプ】 ロープアクセスに対応したレールタイプです。傾斜がきつい現場や、常にテンションをかけた状態で作業を行うシーンでご利用可能です。ワイヤーシステムよりも強度が高く、安全性も高まります。
関連動画
カタログ(11)
カタログをまとめてダウンロード取り扱い会社
株式会社G-Placeは、2019年5月16日、創業50年を迎えた区切りに旧社名である日本グリーンパックス株式会社から社名を変更しました。 新しい社名には「社員が仕事の中にやりがいを見出して成長し、相互に発展を目指す取引先やパートナーが集い、より良い未来を創ることに貢献する独自事業を生み出していく」という理念を宿しています。 【G-Placeの企業理念】 ■Place for Growing ここで働く全ての人が、仕事にやりがいを見出し、自らを成長させる場であること ■Place for Gathering 多くの取引先やパートナーが、相互発展を目指して協業するために集まる場であること ■Place for Generating 人と社会に、新たな選択肢を提供できる様な事業を生み出していく場であること 当社は様々な事業を通じて社会や人々の暮らしの課題を解決する事に取り組んでいきます。 また、常に新たな事業アイデアを求めておりますので、「共に事業を創り出したい」「新たな事業連携をしたい」という方々、企業様からのお声がけもお待ちしております。
































