施工データ共有システム『GeoWeb Cross』
どの施工機からも施工データを送信! どこでも表計算ソフトで施工データを見ることができる仕組み
当システムは、現場の情報をリアルタイムで共有することが可能な施工データ共有システムです。 支持地盤が不陸していて設計された長さに満たない高止まった杭などは、施工データを送信することで施工管理者や設計者とリアルタイムに共有できます。また、施工現場から任意のタイミングでデータを送信できるため、USBメモリを事務所へ持ち帰る必要がありません。GeoWeb Photoと連携することで施工写真やチェックリストも現場から送信でき、どの施工機から出力されたデータでも同じフォーマットで出力可能なため、自動で施工報告書が作成され、作成時間が大幅に削減されます。さらに、設計変更履歴の追跡や図面の版管理を物件ごとに管理可能です。 【特長】 ■現場の情報をリアルタイムで共有可能 ■どの施工機から出力されたデータでも同じフォーマットで出力可能 ■自動で施工報告書が作成され、作成時間を短縮 ■設計変更履歴の追跡や図面の版管理を物件ごとに管理可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【料金プラン】 ■モバイルアプリ(アプリ利用料):9,000円/月(税別) ■サーバーアプリ(GeoWeb server利用料):6,000円/月(税別、※GeoWeb Photo利用者は無料) ■端末通信費:7,800円/月(税別、※自社用意も可能) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
現場から送信されたデータを当システムの機能で報告書として出力できるため、作業時間を短縮することが可能です。また、報告書を現場で確認でき、現場担当者が最終深度や流量などの情報を正確に把握することで、後日打ち直しに行く不安もなくなりました。 【用途・実績例】 ■施工現場からのリアルタイムの施工データ共有 ■不陸時の最終深度の判断支援 ■施工管理者・設計者との図面共有 ■写真台帳の自動作成 ■電子黒板機能による現場手書きの削減 ■設計変更履歴や図面版管理の物件ごと一元管理 ■施工報告書の作成時間短縮(GeoWeb Photoとの併用で1日75分の時間短縮) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。



