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ニュース一覧
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【2026年8月5日(水)】『全国ロードショー オンライン』開催のお知らせ
グラフィソフトジャパン株式会社は、より多くの方にご参加いただくために、 オンライン形式にて『全国ロードショー』を開催いたします。 Archicad/BIMの活用によって設計ワークフローがどのように変わるのか、 実際のユーザー事例を交えながら、導入検討中の方から活用を深めたい方まで、 幅広い皆さまに役立つ内容をご紹介します。 参加費は無料となっておりますのでぜひご参加ください。
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【2026年5月28日(木)】「全国ロードショー オンライン」開催のお知らせ
今まで日本全国各会場にて開催していた「全国ロードショー」が 「オンライン形式」に生まれ変わります。 本オンラインセミナーでは、BIM図面審査の制度概要や審査の考え方、 実務上押さえるべきポイントを整理し、確認申請業務に必要な基礎知識を 分かりやすく解説。「何から準備すればよいのか」「どのレベルまでBIMで 対応すべきか」といった疑問にも、実務視点でお答えします。 BIMを活用した確認申請への第一歩、そして制度開始直後の情報整理の 場として、ぜひご参加ください。オンライン開催のため、全国どこからでも ご参加いただけます。
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【2026年4月22日(水)】Archicad連携が導く、BIMと図面ベースのワークフロー革新「Bluebeam活用ウェビナー」開催のお知らせ
建築・設計・施工の現場で広く利用されている建築業界向け PDFソリューション「Bluebeam」。 この春より、Graphisoftが新たに取り扱い開始いたしました。 本ウェビナーでは、Bluebeamが実務にどのような価値をもたらすのか、 そしてGraphisoftだからこそ提供できるサポートとワークフロー提案を、 わかりやすくご紹介します。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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【2026年4月3日(金)】『2029年、確認申請BIM化を見据え、いま何を考えるべきか ~住宅設計とBIMの現在地と将来展望~』開催協力のご案内
グラフィソフトジャパン株式会社は、オンラインセミナー 『2029年、確認申請BIM化を見据え、いま何を考えるべきか ~住宅設計とBIMの現在地と将来展望~』の開催に協力いたします。 2029年、建築確認申請のBIM化が始まります。「BIMは難しそう」 「自社にはまだ早い」そんな不安を感じている地域工務店の方も 多いのではないでしょうか。 本セミナーは、 2029年の制度変更を見据え、今、工務店が 知っておくべき「BIMの正体」を基礎から紐解きます。
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【2026年3月6日(金)】『全国ロードショー 東京』開催のお知らせ
グラフィソフトジャパン株式会社は、コモレ四谷 タワーコンファレンスにて、 『全国ロードショー 東京』を開催いたします。 本セミナーでは、国の施策や制度の考え方、入出力基準や申告書の概要、 確認申請用CDE「ArchSync」を使った申請手順を説明します。 設計者の皆さまの不安を解消できるよう努めておりますので、遠慮なく ご質問ください。2029年のBIMデータ審査開始までに、業界全体へBIMが 浸透することを期待しています。
グラフィソフトジャパン株式会社について
建築家が建築家のために作ったBIMソフトウェア”Archicad”を提供するGRAPHISOFT SEの日本法人
Graphisoftは1982年に創立され、建設業界のためのBIMソフトウェアソリューション、Archicadを開発しました。その後、Archicadは、世界108カ国27言語に対応し、建築家が建築家のために作ったBIMソフトとして多くの設計者、建設関係者に世界で使用され続け、日本でも約30年間に渡り、ユーザー様と一緒に発展を続けてまいりました。現在は、Archiacdを中心に、BIMコラボレーション環境を実現したBIMCloud、BIMモデルを閲覧できるBIMxなどの豊富なソフトウェアの開発、提供に留まらず、教育、サポート、コミュニティを揃え、建築/建設を総合的に支援するBIMソリューションプロバイダーとして業界をけん引し続けてきております。










