【リフォーム業者向け】Archicad
改修プロジェクトを効率化するBIMソフトウェア
リフォーム業界では、既存建物の正確な把握と、改修後のイメージを関係者間で共有することが重要です。特に、複雑な形状や構造を持つ既存建物の改修においては、正確な図面作成と、改修後の干渉チェックが不可欠です。Archicadは、既存建物の3Dモデルを容易に作成し、改修計画を可視化することで、これらの課題を解決します。Archicadは、リフォームプロジェクトの効率化と、顧客満足度の向上に貢献します。 【活用シーン】 ・既存建物の正確な3Dモデル作成 ・改修計画の可視化と関係者間での共有 ・改修後の干渉チェック 【導入の効果】 ・正確な図面作成による設計ミスの削減 ・3Dモデルによる顧客への分かりやすい説明 ・改修工事の効率化とコスト削減
基本情報
【特長】 ・建築家によって建築家のために開発された先進のBIMソフト ・さまざまな設計ツール、直感的な操作性により、素晴らしい建築の創造をサポート ・コンセプトデザインを魅力的にビジュアル化 ・あらゆる規模や複雑なプロジェクトにおいても、他の分野との連携し、情報を共有し、協力しすることができます ・誰でもすぐに使用を開始できるドキュメンテーションツール 【当社の強み】 Graphisoftは、建築家が建築家のために作ったBIMソフトウェア”Archicad”を提供する企業です。30年以上にわたり、日本のユーザーと共にArchicadを発展させてきました。BIMソリューションプロバイダーとして、教育、サポート、コミュニティを提供し、建築/建設を総合的に支援します。
価格帯
納期
用途/実績例
Archicad – 建築家による建築家のためのBIMソフト 10,000件以上の導入実績 導入先:設計・デザイン事務所、組織設計事務所、教育機関、総合建設業
関連動画
カタログ(4)
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【2026年8月5日(水)】『全国ロードショー オンライン』開催のお知らせ
グラフィソフトジャパン株式会社は、より多くの方にご参加いただくために、 オンライン形式にて『全国ロードショー』を開催いたします。 Archicad/BIMの活用によって設計ワークフローがどのように変わるのか、 実際のユーザー事例を交えながら、導入検討中の方から活用を深めたい方まで、 幅広い皆さまに役立つ内容をご紹介します。 参加費は無料となっておりますのでぜひご参加ください。
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【2026年4月3日(金)】『2029年、確認申請BIM化を見据え、いま何を考えるべきか ~住宅設計とBIMの現在地と将来展望~』開催協力のご案内
グラフィソフトジャパン株式会社は、オンラインセミナー 『2029年、確認申請BIM化を見据え、いま何を考えるべきか ~住宅設計とBIMの現在地と将来展望~』の開催に協力いたします。 2029年、建築確認申請のBIM化が始まります。「BIMは難しそう」 「自社にはまだ早い」そんな不安を感じている地域工務店の方も 多いのではないでしょうか。 本セミナーは、 2029年の制度変更を見据え、今、工務店が 知っておくべき「BIMの正体」を基礎から紐解きます。
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【2026年4月22日(水)】Archicad連携が導く、BIMと図面ベースのワークフロー革新「Bluebeam活用ウェビナー」開催のお知らせ
建築・設計・施工の現場で広く利用されている建築業界向け PDFソリューション「Bluebeam」。 この春より、Graphisoftが新たに取り扱い開始いたしました。 本ウェビナーでは、Bluebeamが実務にどのような価値をもたらすのか、 そしてGraphisoftだからこそ提供できるサポートとワークフロー提案を、 わかりやすくご紹介します。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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【2026年5月28日(木)】「全国ロードショー オンライン」開催のお知らせ
今まで日本全国各会場にて開催していた「全国ロードショー」が 「オンライン形式」に生まれ変わります。 本オンラインセミナーでは、BIM図面審査の制度概要や審査の考え方、 実務上押さえるべきポイントを整理し、確認申請業務に必要な基礎知識を 分かりやすく解説。「何から準備すればよいのか」「どのレベルまでBIMで 対応すべきか」といった疑問にも、実務視点でお答えします。 BIMを活用した確認申請への第一歩、そして制度開始直後の情報整理の 場として、ぜひご参加ください。オンライン開催のため、全国どこからでも ご参加いただけます。
取り扱い会社
Graphisoftは1982年に創立され、建設業界のためのBIMソフトウェアソリューション、Archicadを開発しました。その後、Archicadは、世界108カ国27言語に対応し、建築家が建築家のために作ったBIMソフトとして多くの設計者、建設関係者に世界で使用され続け、日本でも約30年間に渡り、ユーザー様と一緒に発展を続けてまいりました。現在は、Archiacdを中心に、BIMコラボレーション環境を実現したBIMCloud、BIMモデルを閲覧できるBIMxなどの豊富なソフトウェアの開発、提供に留まらず、教育、サポート、コミュニティを揃え、建築/建設を総合的に支援するBIMソリューションプロバイダーとして業界をけん引し続けてきております。












