配管応力解析・設計ソフトウェア『AutoPIPE』
仮想モデルの迅速な作成、結果の解析、効果的な修正の実施などが可能です!
『AutoPIPE』は、さまざまな荷重条件下で配管応力、荷重、たわみを 計算する配管応力解析・設計ソフトウェアです。 さまざまな自動化機能を備え、「STAAD Pro」や「SACS」などの他の ソフトウェアアプリケーションとの互換性も非常に優れています。 熱、振動、風、動的(応答スペクトル)負荷のケースなど、さまざまな 荷重条件で迅速に解析を実行し、結果を視覚化できます。 【特長】 ■遺伝的アルゴリズムサポートオプティマイザ ■直感的なモデリング環境 ■包括的な解析機能 ■広範な基準への準拠 ■結果の視覚化とレポート作成 ■品質保証 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【主機能(一部)】 ■モデリング ■動的解析機能 ■配管コード ■解析 ■入力と結果 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
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カタログ(5)
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【ユーザー様のSNSでご紹介いただきました】株式会社RISE構造設計様
昨年Bentley Systems Japanが開催したRegional Seminarにおいて、RISE構造設計様にはBentleyが毎年開催している事例コンペティション・YII Awardsに関するパネルディスカッションにご登壇いただきました。 その時の様子をInstagramに掲載いただきました。 RISE構造設計様には、構造エンジニアリングの分野で事例コンペティションに何度もご参加いただいており、2023年にはファイナリストに選出されています。 パネルディスカッションではコンペティション参加を通したチームビルディングやエンジニアとしての成長についてお話しいただきました!
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【2026年7月1日(水)~3日(金)】「建設DX展+(プラス)」出展/セミナー「データと人の連携で劇的に変わる"業務効率化"~Bentley Infrastructure Cloud~」開催のご案内
合同会社ベントレー・システムズは、東京ビッグサイトで開催される 「建設DX展+(プラス)」に出展いたします。 また、7月1日(水)15:30~16:00より、セミナー「データと人の連携 で劇的に変わる"業務効率化"~Bentley Infrastructure Cloud~」を開催。 当社のBICを中心としたITソリューションは、常にCDE環境を意識しており、 オープンなプラットフォームです。 大容量データを取り込むだけではなく、データ自体を軽くすることが できるため、ビューワーとして大容量データをストレスなく閲覧・操作 することができ、尚且つ貴社のサーバーコストの削減にもつながります。 ぜひ、セミナーをご聴講いただき、当日の展示会でブースにも お立ち寄りください。
取り扱い会社
当社のソフトウェアは、さまざまな分野、セクター、そしてインフラ ライフサイクルの様々なフェーズのユーザーが最高の仕事を行えるように 支援します。 インフラ専門家のニーズを理解し、長年にわたって彼らの業務と 生産性の向上に貢献してきました。 ユーザーがデータを使用してインフラストラクチャの最大の課題を 克服できるよう支援します。

