地盤補強工事【性能保証工法】 ETP-G工法
小規模建築物に適した回転貫入鋼管杭
先端翼 シンプルな形状で貫入しやすい。 簡易な試験での設計が可能 SWS試験およびラムサウンディング試験での設計が可能。 低騒音・低振動・無排土で環境に優しい 振動・騒音が極めて少なく、周辺環境への配慮や残土の発生も無く、環境に優しいクリーン工法。
基本情報
適用する地盤の種類 基礎ぐいの先端地盤 : 砂質地盤(礫質地盤を含む)および粘土質地盤 基礎ぐいの周囲の地盤 : 砂質地盤及び粘土質地盤 最大施工深さ 杭長は基礎ぐい本体径の130倍以下とする。 ただし、鋼管外径89.1mm~190.7mmの最大施工深さを補強材施工地盤面から19.2mと鋼管外径の130倍の小さい方とする
価格帯
納期
型番・ブランド名
ETP-G工法
用途/実績例
適用する建築物の規模 地上3階以下 建築物の高さ13m以下 延べ面積1500m2以下(平屋に限り3000m2以下) 擁壁(高さ3.5m以下)、及び浄化槽・広告塔等の工作物














