【燃焼実験】杉板
どの素材に対しても塗布するだけで難燃、準不燃、不燃効果を発揮することを目指しています!
「杉板」で、燃焼実験を行った事例をご紹介いたします。 防炎薬剤「KS・ファイヤーガード」と不燃水性塗料塗料「KS・リターダント」 を使用。防炎加工は風合いをあまり変えず、良い杉の香りも維持できます。 実験の結果、天然素材故に燃えにくいですが、防炎・難燃加工との差は、 はっきりしています。 【事例概要】 ■燃焼実験供試体:全て吹付けロボットにて加工 ■燃焼実験使用バーナー:1,300℃程度の火力 ■使用薬剤 ・防炎薬剤「KS・ファイヤーガード」(日本防炎協会登録) ・不燃水性塗料塗料「KS・リターダント」 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
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価格帯
納期
用途/実績例
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取り扱い会社
当社は、防炎剤各種、不燃水性塗料・蓄光水性塗料を製造して 販売をしております。 またロボットを使用して、防炎加工を承ります。 防炎薬剤・防炎塗料製造販売事業に関わり、20年以上になり、多くの実績の 経験から多種多様な物に防炎・不燃効果を発揮させます。 不燃水性塗料は、万能で樹脂類(PP,塩ビ、PET,アクリル、FRP等)接着し 難燃効果を発揮します。対象物によって不燃・準不燃性効果も出ます。 神社仏閣丸ごと防炎する事業もできます。




















