【博物館・美術館向け】文化財を守る浸水対策「浸水ストッパー」
文化財を水害から守る!実績多数の止水板で安心を。
近年、ゲリラ豪雨や線状降水帯、河川の氾濫による浸水被害が増加し、博物館や美術館では文化財や収蔵資料を守るための水害対策が重要性を増しています。 一度浸水すると、歴史的価値の高い展示品や収蔵品は修復が困難、あるいは不可能となる場合もあり、施設の運営にも大きな影響を及ぼします。 アルミ合金製脱着式止水板「浸水ストッパー」は、博物館の出入口や搬入口、地下展示室、収蔵庫、資料室などの開口部へ短時間で設置できる止水板です。 軽量設計のため少人数でも迅速に設置でき、豪雨時の初動対応をサポートします。 また、高い止水性能により文化財や貴重な資料への浸水被害を軽減し、警報・浸水検知システムとの連携によって早期対応も可能です。 文化財の保護はもちろん、修復・復旧コストの抑制や施設のBCP(事業継続計画)対策にも貢献し、大切な歴史と文化を未来へ受け継ぐための防災対策としてご活用いただけます。
基本情報
【特長】 * 防水高さは 2mまで可能 ※それ以上の高さは要相談。 * 驚異の漏水 0 Lを実現(WS-6相当) * 組立簡単!素早く設置可能 * 止水パネルが軽い(2.75 kg/1m) * 設置中も安心!衝撃に強い 【当社の強み】 旭日建設株式会社は公共工事で培った信頼と実績があります。水害対策のプロとして、お客様の状況に合わせた最適なプランをご提案します。
価格帯
納期
用途/実績例
【設置実績】 ■建物開口部(シャッター/扉部分) ■敷地開口部(擁壁開口部) ■重要設備室 ■官公庁施設 ■マンション/オフィスビル/病院/介護施設 ■工場 ■戸建家屋 など ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※お問い合わせいただきました方に【水害対策の手引き】を進呈しています。ご希望の方はお問い合わせの際にお伝えください。
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カタログ(6)
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| 標準タイプ,バックサポートタイプ,分割タイプ |
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