校舎・研究設備保護:浸水被害から建物を守る
浸水被害から校舎・研究設備を守る。まずはお気軽にご相談ください。
教育機関では、学生や教職員の安全確保に加え、研究設備や教材、貴重な資料を水害から守ることが重要です。実際に令和元年台風19号では、浸水被害により設備の復旧に数年を要した事例もあり、一度被災すると教育・研究活動へ長期間の影響を及ぼします。大雨や洪水は事前に情報を得やすいため、早めの対策が有効です。止水板「浸水ストッパー」は、校舎の出入口や地下実験室、図書館、体育館などへの浸水を抑制し、設備や資料の保護、授業・研究活動の継続、復旧コストの削減に貢献します。
基本情報
【特長】 ■軽量設計:パネル1枚あたり4kgで、持ち運びや設置が容易です。 ■簡単設置:両側のレールにパネルを差し込み、ハンドルを締めるだけで、短時間で設置できます。 ■高い耐久性:漂流物などの衝撃にも強く、60kgの衝撃にも耐えられます。 ■確実な止水性能:ダブルロック構造により、漏水試験で一切の漏水が確認されていません(波浪・水流・静止試験)。 【当社の強み】 旭日建設株式会社は、公共工事で培った高い信頼と実績を持つ建設会社です。東京都をはじめとする公的機関からの依頼も多く、生活環境施設の建設に長年携わってまいりました。止水板事業においても、長年の経験と技術を活かし、お客様の安全と資産を守るためのソリューションを提供いたします。台風やゲリラ豪雨など、様々な自然災害から、皆様の大切なものを守るお手伝いをいたします。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。


















































