庁舎・図書館防護:浸水被害から建物を守る
【後悔先に立たず】庁舎・図書館の浸水被害、まずはお気軽にご相談ください。
公共施設では、行政サービスの継続と地域住民の安全確保のため、浸水対策が重要な課題となっています。庁舎や図書館、公民館、避難所などが浸水被害を受けると、重要書類や蔵書、設備の損傷だけでなく、住民サービスの停止や災害対応の遅れにつながる可能性があります。 実際に令和元年台風19号では、工場が浸水し、設備の復旧に数年を要した事例もあります。機械の入れ替えに2年、施設全体の復旧に3年を要したケースもあり、保険適用後も多額の費用負担が発生しました。このような被害は公共施設においても決して他人事ではありません。 大雨や洪水は、地震と異なり、気象情報や防災無線、テレビ、スマートフォンなどから事前に情報を得やすい災害です。そのため、被害が発生する前に対策を講じることが可能です。止水板「浸水ストッパー」は、庁舎の出入口や地下施設、図書館の書庫、避難所となる施設などへの浸水を抑制し、大切な資産や設備を保護します。浸水による被害を軽減し、迅速な業務再開と地域住民の安全確保を支援する防災対策としてご活用いただけます。
基本情報
【特長】 ・軽い:パネル1枚4kgで持ち運びや設置が容易です。 ・簡単設置:パネルをレールに入れハンドルを締めるだけで、短時間で設置できます。 ・衝動に強い:漂流物などの衝撃にも対応し、60kgの衝撃でも問題ありません。 ・漏水0(ゼロ):ダブルロック構造により、高い防水性能を発揮します。 【当社の強み】 旭日建設株式会社は、公共工事の実績が豊富で、東京都をはじめとする公的機関から高い信頼を得ています。長年の経験と専門知識を活かし、公共施設の安全・安心を守るための止水板事業を展開しております。地域社会の暮らしやすい街づくりに貢献するため、お客様のニーズに合わせた最適なソリューションを提供いたします。
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納期
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