野立てキュービクル用基礎工法『スパイクフレーム工法』
重機での掘り返しやコンクリートの打設が不要。キュービクル設置まで1日で完了
『スパイクフレーム工法』は、基礎工事からキュービクルの設置まで 1日で行うことができる野立てキュービクル用の基礎工法です。 独自の「BGF基礎金具」と、キュービクルの大きさに合わせて 製作したフレームを取り付け、鋼管を打ち込めば基礎部分が完成。 重機を用いた地面の掘り返し作業や、コンクリートの打設が不要なため、 工期の大幅な短縮に貢献。軟弱地盤にも対応可能です。 【施工手順】 ◎キュービクルを設置する場所を確認 ◎BGF基礎金具を配置し、フレームを取り付ける ◎鋼管を電動工具で地中へ打ち込む ◎キュービクルを設置 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
基本情報
【スパイクフレーム工法のその他の活用例】 野菜栽培ルーム、温室ガーデンハウス、簡易倉庫などの小規模構造物 ※詳しくはお気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
カタログ(2)
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当社では、環境に優しい簡易基礎工法を海外から技術導入し、日本全国で採用されています。簡易基礎工法の種類には、木道・八橋・四阿等の小規模構造物を対象にした「ピンファウンデーション工法」、フェンス・防護柵の基礎工法「スリーブパイル」があります。また、木製吊橋、木製橋梁では、国内トップクラスの実績があります。 SNSリンク先 ■Twitter https://twitter.com/lascojapan ■Facebook https://www.facebook.com/lascojapan/ ■Instagram https://www.instagram.com/lascojapan/ ■YouTube https://www.youtube.com/channel/UC9VBSR99X0HQW2wqwArMWAA