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「EE東北'26」出展報告
6月3日からの2日間、夢メッセみやぎ(宮城県仙台市)にて開催された「EE東北'26」に出展しました。 当日は、「高含水泥土改良剤MTシリーズ」と「泥土リサイクル技術ボンテラン工法」の2技術を出展し、パネル展示、製品サンプル配布、実演などを行いました。同展示会には2日間で約16,700人の方々が来場され、弊社ブースにも大変多くのお客様にご来場いただきました。 秋の展示会では、東京・熊本・名古屋での出…
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「北海道土木・建築未来技術展2026」出展報告
5月27日からの2日間、大和ハウスプレミストドーム(北海道札幌市)で開催された「北海道土木・建築未来技術展2026」に出展しました。 当日は「高含水泥土改良剤MTシリーズ」を出展し、実際の泥を用いた改良実演などを交えながら本製品をご紹介しました。来場者数は2日間で10,000名以上となり、弊社ブースにも非常に多くの方々にご来場いただきました。 当社では今後もこのような展示会に多数出展し、当社の製品や技術を広く知っていただけるよう努めてまいります。 北海道土木・建築未来技術展2026HP https://www.caft-exhibition.com/
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「EE東北’26」へ出展
6月3日からの2日間、夢メッセみやぎ(宮城県仙台市)で開催される「EE東北'26」に出展します。 同展示会は、EE東北実行委員会(国土交通省東北地方整備局 他)が主催となり、建設事業に係わる新材料・新工法・その他時代のニーズに対応して開発された新技術を公開し、その普及を図ることにより、さらに新たな技術開発の促進と良質な社会資本の整備を通じて、地域社会の発展に寄与することを目的としています。 当日は「高含水泥土改良剤MTシリーズ」「泥土リサイクル技術ボンテラン工法」を出展します。 開催場所:宮城産業交流センター 夢メッセみやぎ 開催日時:6月3日(水)10:00~16:30 6月4日(木) 9:30~16:00 当社ブース番号:A-701(西館展示場) また、新技術プレゼンテーションとして「高含水泥土改良剤MTシリーズ」を実施いたしますので、ぜひお立ちよりください。 日時:6月3日(水)15:45~16:00 会場:本館会議棟Aホール 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 EE東北'26公式HP https://ee-tohoku.jp/ee26/index.html
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「北海道土木・建築未来技術展2026」へ出展
5月27日からの2日間、大和ハウスプレミストドーム(北海道札幌市)で開催される「北海道土木・建築未来技術展2026」に出展します。 同展示会は、北海道の建設業の皆様にDX・GXへの取組みに有益となるような情報提供を行うこと、多種多様な建設機械、測量機器、デジタル技術を展示・体験していただき、北海道内建設企業様の業務効率化や建設業界が抱える課題解消に貢献することを目的としています。 当日は「高含水泥土改良剤MTシリーズ」を出展いたしますので、お近くの方はぜひお立ち寄りください。 名称:北海道土木・建築未来技術展2026 会期:2026年5月27日(水)9:30~16:00 2026年5月28日(木)9:30~16:00 会場:大和ハウスプレミストドーム(北海道札幌市豊平区羊ケ丘1) 主催:北海道土木・建築未来技術展実行委員会 後援:国土交通省北海道開発局、北海道、北海道教育委員会、札幌市 他 北海道土木・建築未来技術展2026HP https://www.caft-exhibition.com/
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年末年始の休業・出荷体制のお知らせ
弊社の年末年始休業日およびMTシリーズ出荷体制について、下記のとおりご案内いたします。 年末年始は貨物が集中し、通常納期通りにお届けできない場合がございます。 ご希望のお客様はお早めに弊社までご注文くださいますようお願い申し上げます。 ■ 弊社休業日 12月27日(土) ~ 1月4日(日) ※休業中に頂戴したお問い合わせは1月5日以降に順次ご対応させていただきます。 ■ 年内(12月26日まで)にお届け可能な最終出荷日 北海道:12月19日(金) ※道東方面は別途お問い合わせください 東北地方:12月24日(水) 関東地方:12月24日(水) 北陸地方:12月23日(火) 中部地方:12月23日(火) 近畿地方:12月23日(火) 中国地方:12月23日(火) 四国地方:12月23日(火) 九州地方:12月19日(金) 沖縄地方:12月17日(水) ※離島は別途お問い合わせください ※年始のお届けに関しましては別途問い合わせください ■ 出荷開始日 1月5日(月)より順次出荷開始します。
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「建設技術フェア2025in中部」出展報告
12月4日からの2日間、ポートメッセなごや(愛知県名古屋市)にて開催された「建設技術フェア2025in中部」に出展しました。 当日は「高含水泥土改良剤MTシリーズ」を出展し、実際の泥を用いた改良実演などを交えながら製品の紹介を行いました。 来場者数は2日間で23,523名となり、ショートプレゼンを含め、多くの方々にご来場いただきました。 当社では今後もこのような展示会に多数出展し、当社の製品や技術を広く知っていただけるよう努めてまいります。 建設技術フェア2025in中部HP https://www.kgf-chubu.com/index.html
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「建設技術フェア2025in中部」へ出展
12月4日からの2日間、ポートメッセなごや第3展示館(愛知県名古屋市)で開催される「建設技術フェア2025in中部」に出展します。 当日は「高含水泥土改良剤MTシリーズ」を出展し、実際の泥を用いた改良実演などを交えながら本製品をご紹介すると共に、本製品の技術プレゼンテーションも行いますので、お近くの方はぜひお立ち寄りください。 名称:建設技術フェア2025in中部 開催期間:2025年12月4日(木)10:00~17:00 12月5日(金)10:00~16:00 会場:ポートメッセなごや 第3展示館(名古屋市国際展示場) 〒455-0848 愛知県名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地 主催:建設技術フェアin中部運営委員会(国土交通省中部地方整備局 他) 弊社ブース番号:う21 出展技術プレゼンテーション:12月4日(木)11:20~(プレゼン会場1) 同展示会へご来場の際は専用フォームから事前登録が必要となりますので、下記URLからお申込みください https://www.nagoya-tradeexpo.jp/visitors/login/
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「先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2025」出展報告
11月19日からの2日間、グランメッセ熊本(熊本県上益城郡益城町)にて開催された「先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2025」に出展しました。 当日は「高含水泥土改良剤MTシリーズ」と「泥土リサイクル技術ボンテラン工法」を出展し、実際の泥を用いた改良実演などを交えながら製品の紹介を行いました。来場者数は2日間で7,000名以上となり、弊社ブースにも非常に多くの方々にご来場いただきました。 当社では今後もこのような展示会に多数出展し、当社の製品や技術を広く知っていただけるよう努めてまいります。 先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2025HP https://www.s-kumamoto.jp/
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「建設技術展2025関東」出展報告
11月19日からの2日間、サンシャインシティ(東京都豊島区東池袋)にて開催された「Construction Xross 建設技術展2025関東」に出展しました。 当日は「高含水泥土改良剤MTシリーズ」を出展し、実際の泥を用いた改良実演などを交えながら製品の紹介を行いました。来場者数は2日間で16,000名以上となり、弊社ブースにも非常に多くの方々にご来場いただきました。 当社では今後もこのような展示会に多数出展し、当社の製品や技術を広く知っていただけるよう努めてまいります。 Construction Xross 建設技術展2025関東HP https://www.decn.co.jp/kengi2025/index.html
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「新技術交流イベント in Shizuoka 2025」出展報告
11月14日、グランシップ(静岡県静岡市)で開催された「新技術交流イベント in Shizuoka 2025」に出展しました。 当日は「高含水泥土改良剤MTシリーズ」を出展し、実際の泥を用いた改良実演などを交えながら製品の紹介を行いました。ショートプレゼンを含め、多くの方々にご来場いただきました。 当社では今後もこのような展示会に多数出展し、当社の製品や技術を広く知っていただけるよう努めてまいります。 新技術交流イベント in Shizuoka 2025HP https://www.pref.shizuoka.jp/machizukuri/kokyokoji/shingijutsu/1073162.html
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「建設技術展2025関東 C-Xross」へ出展
11月19日からの2日間、サンシャインシティ(東京都豊島区東池袋)で開催される「建設技術展2025関東」に出展します。 同展示会は、日刊建設工業新聞社が主催となり建設技術の開発・導入促進を目標として開催されます。 当日は「高含水泥土改良剤MTシリーズ」を出展し、実際の泥を用いた改良実演などを交えながら本製品をご紹介いたしますので、お近くの方はぜひお立ち寄りください。 開催場所:サンシャインシティ展示ホールC+D(東京都豊島区東池袋3-1-4) 開催日時:11月19日(水) 10:00~17:00 11月20日(木) 10:00~16:00 弊社ブース位置:D-38 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 Construction Xross 建設技術展2025関東HP https://www.decn.co.jp/kengi2025/outline.html
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「先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2025」へ出展
11月19日からの2日間、グランメッセ熊本(熊本県上益城郡益城町)で開催される「先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2025」に出展します。 同展示会は、先進建設・防災・減災技術フェア in 熊本 2025開催委員会が主催となり、防災に関する先進技術や製品などの紹介を通して、防災意識の向上を図るとともに、経済・技術交流促進を目的としています。 当日は「高含水泥土改良剤MTシリーズ」と「泥土リサイクル技術ボンテラン工法」を出展し、実際の泥を用いた改良実演などを交えながら弊社技術をご紹介いたしますので、お近くの方はぜひお立ち寄りください。 開催場所:グランメッセ熊本(〒861-2235 熊本県上益城郡益城町福富1010) 開催日時:11月19日(水) 10:00~17:00 11月20日(木) 9:30~15:30 弊社ブース位置:B10 プレゼンテーション:11月20日(木)10:45~11:15 セミナー会場4 先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2025HP https://www.s-kumamoto.jp/
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【2025年12月4日(木)~5日(金)】「建設技術フェア2025in中部」出展のお知らせ
株式会社森環境技術研究所は、ポートメッセなごやにて開催される 「建設技術フェア2025in中部」に出展いたします。 当イベントは、産学官の技術交流の場を提供し、技術開発や新技術導入の促進を 図るとともに、建設分野を専攻している学生との交流や一般の方々に建設技術の 魅力と社会資本整備の必要性を広く紹介することが目的です。 インフラDXを軸に「DX・i-Construction」、「防災・安全安心」、 「維持管理・予防保全」、「環境・リサイクル」、「設計・施工」の 5分野における技術を募ります。 皆様のご来場、心よりお待ちしております。
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【2025年11月19日(水)~20日(木)】「先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2025」出展のお知らせ
株式会社森環境技術研究所は、グランメッセ熊本にて開催される 「先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2025」へ出展いたします。 本展示会は、九州地区最大級の「建設・防災展示会」となっており、豊かで 安全・安心な社会基盤の構築の実現を目指します。 また、防災に関する先進技術や製品等の紹介、専門家によるセミナー等を通して、 防災意識の向上を図るとともに、技術交流を促進していきます。 皆様のご来場、心よりお待ちしております。
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【2025年11月19日(水)~20日(木)】「建設技術展2025関東」出展のご案内
株式会社森環境技術研究所は、サンシャインシティ展示ホールにて開催される 「建設技術展2025関東」へ出展いたします。 出展社数190超で、商機につながる建設技術とサービスを体験できる二日間。 実施内容は、企業・団体の技術展示をはじめ、講演会・パネルディスカッションや、 パネル展示コーナーなど。 また、国土交通省関東地方整備局主催「建設技術フォーラム」も併催いたします。 ぜひ、ご来場ください。
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【2025年11月14日(金)】「新技術交流イベント in Shizuoka 2025」出展のご案内
株式会社森環境技術研究所は、静岡県コンベンションアーツセンター グランシップにて開催される「新技術交流イベント in Shizuoka 2025」へ 出展いたします。 4分野の技術テーマで約90の企業・団体が新技術や取組を展示。 また、会場内ショートプレゼンステージにて出展者によるショートプレゼンを 実施します。各技術の詳細や活用にあたっての留意点など、技術開発者から 直接聞くことができます。 入退場自由ですので、展示ブースの見学と併せてぜひお気軽にご参加ください。
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【2025年10月30日(木)~31日(金)】「建設技術展2025近畿」出展のご案内
株式会社森環境技術研究所は、インテックス大阪にて開催される 「建設技術展2025近畿」へ出展いたします。 当展示会は、民間企業が開発した新技術・新工法を展示・紹介する場において、 産・学・官の交流を行うことで、これまで培われてきた建設技術のより一層の 高度化やより広範囲な技術開発の促進へとつなげ、新技術の各工事への積極的な 活用を促すことを目的とするものです。 また、近年より各出展者から要望の多い新たな技術分野として「維持・更新」 を設け、本格的なインフラの維持管理・大量更新を迎えた建設業界へ情報も 発信しています。 皆様のご来場、心よりお待ちしております。
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「第19回 ミリタリーエンジニアテクノフェア」へ出展
9月10日、グランドヒル市ヶ谷(東京都新宿区)にて開催される「第19回 ミリタリーエンジニアテクノフェア」に出展します。 同展示会は、企業または団体等所有の技術で防衛施設への応用が考えられえるものを産学官の関係者に広く紹介し活用することを目的としています。 当日は「高含水泥土改良剤MTシリーズ」についての技術発表とブース出展を予定しておりますので、お近くの方はぜひお立ち寄り下さい。 名称:第19回 ミリタリーエンジニアテクノフェア 会期:2025年9月10日(水)10:00~17:10 会場:グランドヒル市ヶ谷(〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町4-1) 入場料:無料 主催:一般社団法人防衛施設学会 当社ブース番号:3階 珊瑚の間㉑ 新技術プレゼンテーション:9月10日(水)14:10~14:20 3階 珊瑚の間 公式HP:https://www.jsdfe.org/ 事前登録制となりますので下記URLよりご登録をお願いいたします。 https://www.jsdfe.org/metf19.html
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令和7年度新技術「IT’S」発表会にて講演
8月7日、茨城県建設技術管理センター(茨城県水戸市)にて開催された令和7年度新技術「IT’S」発表会で講演を行いました。 今回は、茨城県版の新技術情報提供データベース「IT’S」に高含水泥土改良剤MTシリーズが今年度登録されたことから、弊社スタッフが講師としてお招きいただき「15分で泥を搬出高含水泥土改良剤MTシリーズ」と題してプレゼンテーションを行いました。 当日は約100名の方にご参加いただき、弊社技術に熱心な関心を寄せていただきました。 弊社では今後も各種新技術登録に申請し、こうした講演会等に積極的に参加してまいります。 新技術情報提供データベース「IT’S」HP https://www.pref.ibaraki.jp/doboku/kensa/kanri/07nechis/index.html
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「第2回 橋梁メーカー技術講習会及び製品紹介」にて講演
7月22日、仙台国際センター展示棟(宮城県仙台市)にて開催されたO・T・テクノリサーチ株式会社様主催の「第2回 橋梁メーカー技術講習会及び製品紹介」で講演を行いました。 今回は、橋梁維持補修に関する合同勉強会に弊社スタッフが講師としてお招きいただき「泥改質剤MTシリーズを活用した橋梁工事の紹介について」と題して本製品を活用した事例を交えながらプレゼンテーションを行いました。当日は大勢の方にご参加いただき、弊社技術に熱心な関心を寄せていただきました。 弊社では、CPDS講習会向けに講師派遣を行っておりますので、ご希望の方がいらっしゃいましたらお気軽に問い合わせ下さい。 O・T・テクノリサーチ株式会社様HP https://ottr.co.jp/pages/83/
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「はばたく中小企業・小規模事業者300社」に選定されました
経済産業省・中小企業庁で発表された、革新的な製品開発など様々な分野で活躍する全国の中小企業を対象に選ぶ「はばたく中小企業・小規模事業者300社」(2017)に当社が選定されました。
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CPDS講師派遣を承っております
弊社では、皆様が主催するCPDS講習会へ講師派遣を行っております。 「演題が毎回同じような内容となっている」など、お悩みはございませんか? まずはお気軽に問い合わせください。 〈講師派遣概要〉 1.対応地域 日本全国のお客様ご指定会場にて対応しております。 オンラインでの講演も承ります。 2.講習内容 高含水泥土改良剤MTシリーズについての講演を行います。 建設現場で発生した高含水泥土の処理について詳細をわかりやすく説明します。 過去には「高含水軟弱地盤堆積土の改良技術について」などの演題で、改良剤を用いた泥土搬出についての講演を行っております。 3.料金 無料にて承っております。 4.講師派遣のご依頼・ご相談方法 弊社ホームページのお問い合わせフォームまたは弊社イプロスページよりお寄せください。 後日、担当よりご連絡いたします。
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【新しい施工事例】排水機場建設工事をアップしました
高含水泥土改良剤MTシリーズの新しい施工事例をアップしました、中堀杭工法から発生した高含水泥土を処理した事例となります。下記リンクよりぜひご覧ください。 工事名:排水機場建設工事(仮称) 発注者:新潟県 施工場所:新潟県 工事概要:本工事は排水機場の建設工事です。中堀杭工法による杭打設時に高含水泥土が発生するため、簡便な処理方法を検討していました。また、こちらの現場では近隣環境への配慮が重要な課題でした。そこで、中性かつ防塵処理がされた高含水泥土改良剤MT‐2が採用され、泥土を本製品で改良した後、ダンプトラックで仮置場へ即時搬出しました。 原泥の含水比:約50% 添加量:3kg/m3 改良コスト:2,400円/m3 改良時間:約10分 このところ、杭関連工事でのご採用が非常に増えております。同様の工事から発生した泥土処理につきまして、お困りの方がいらっしゃいましたらお気軽に申し付けください。
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【国土交通省発注工事抜粋】高含水泥土改良剤MTシリーズの採用実績表抜粋をアップしました!
高含水泥土改良剤『MTシリーズ』の採用実績表抜粋をアップしました。 国土交通省発注工事でのMTシリーズ採用実績表となります。 河川掘削やダム関連、橋脚工事や築堤工事など様々な現場でMTシリーズをご採用いただきました。 「泥」に関するお困りごとは森環境技術研究所にお任せください。 詳細はぜひpdf資料をご覧ください!
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【新しい施工事例集】調整池浚渫工事
高含水泥土改良剤MTシリーズの新しい施工事例をアップしました。 住宅街にある調整池の浚渫工事に採用された事例となります。下記リンクより是非ご覧ください。 本工事は、調整池に堆積した泥土を搬出する工事です。 同現場は近隣に住宅地があり、施工場所が限られていたことからセメントや石灰を用いた改良が難しい現場でした。 そこで、高含水泥土改良剤MT-1が採用され、本製品で改良した後、ダンプトラックで近隣の仮置き場へ即時搬出しました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【新しい施工事例集】基盤整備事業
高含水泥土改良剤MTシリーズの新しい施工事例をアップしました。 基盤整備事業において水路拡幅のための掘削に採用された事例事例となります。下記リンクより是非ご覧ください。 本工事は水田の大区画化を目的とした区画整理事業です。 本工事では、当初既存の水路敷を現地発生土で埋め戻し、農地として利用する計画でした。 しかし、現地発生土の含水比が高く、発生土を改良する方法を検討しましたが、セメントや石灰での改良は作物への影響が懸念されるため不可でした。 そこで、高含水泥土改良剤MT-2 が使用できないか試験配合を行った結果、土壌環境基準成分分析の28 項目すべて基準値以下、土壌硬度(山中式)も21 日後で12mm となり、改良土での埋め戻しが可能であると判断され、既存水路跡で撹拌を行いました。 なお、今後の暗渠排水や営農を考慮し、改良土の利用は表土から80cm 下がりまでとしました。 その後、隣接する工事でも改良土が利用されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【新しい施工事例】ため池浚渫工事
高含水泥土改良剤MTシリーズの新しい施工事例をアップしました、ため池内に堆積した高含水泥土を効率よく運搬した事例となります。下記リンクより是非ご覧ください。 同現場では、ため池内に堆積した泥土により貯水量が減少し問題となっていました。しかし、原泥の含水比が高く、ダンプトラックによる搬出が困難でした。 そこで、MT-2が採用され、本製品で泥土を改良後、場内をクローラーダンプで一次運搬し、さらにダンプトラックで数km離れた仮置場へ搬出しました。
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静岡県の新技術・新工法情報データベースにMTシリーズが登録
2022年10月、弊社製品「高含水泥土改良剤MTシリーズ」が、静岡県の新技術・新工法情報データベースに登録されました。 新技術・新工法は、『建設分野を取り巻く諸課題の解決を図るためには、安全・安心に関する技術、建設コストの縮減に関する技術、生態系の保全・生息空間創造に関する技術及びリサイクル材の活用技術等、民間等で開発された有用な新技術、新工法(以下、「新技術」という。)を公共事業において積極的かつ円滑に活用していくことが重要である。このような観点から、広く民間等から新技術に係る情報を収集し、これらの新技術の有用性及び公共事業への適用性等に係る評価を行い、新技術の活用促進を図ること』を目的としています。 静岡県内外の工事におきましても、弊社の技術でより多くの方々へお役立ちができるよう努めて参ります。 現場から発生した「泥」にお困りのお客様は、お気軽に弊社まで問い合わせください。
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「岡山県土木施工管理技士会令和4年度 第4回技術講習会」にて講演
2022年9月9日、岡山建設会館で開催された岡山県土木施工管理技士会様主催の「令和4年度 第4回技術講習会」へ、弊社スタッフが講師としてお招きいただき「高含水泥土改良剤『MTシリーズ』のご紹介」という演題で講演いたしました。 当日は会場およびオンラインでハイブリッド方式での開催となり、ご参加いただいた多くの方に弊社技術について熱心に聴講いただきました。 弊社では、CPDS講習会向けに講師派遣を行っております。 ご希望の方がいらっしゃいましたらお気軽に問い合わせください。
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JSCE土木学会が募集した「土木技術十二選」にボンテラン工法が選定されました
この度、公益社団法人土木学会が募集している「土木技術十二選」に、東北大学および大学発ベンチャー株式会社森環境技術研究所が共同開発した“ボンテラン工法”が選定されました。 掲載内容は下記URLの土木技術十二選特設ページからご覧ください。
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高含水泥土改良剤MTシリーズの販促用ポスター配布を開始しました!
建設現場から発生した高含水泥土を短時間で固化し、ダンプトラックで即時搬出が可能となる泥土改良剤、「高含水泥土改良剤MTシリーズ」の販促用ポスター(A1・A2サイズ)を作成しました。 現在、無料で配布しておりますのでお気軽にお問い合わせください。