レール温度測定システム
レール温度の見える化で、脱線リスクを未然に防ぐシステム!
『レール温度測定システム』は、電気・通信工事なしで導入でき、 遠隔でリアルタイムにレール温度を監視できるシステムです。 ソーラーパネルで電力供給できるため、電気工事は不要。 満充電より連続曇天可動日数20日以上となっております。 携帯電話回線を利用し、クラウド上で遠隔データ監視が可能です。 【特長】 ■ソーラーパネルで電力供給できるため、電気工事不要 ■携帯電話回線を利用し、クラウド上で遠隔データ監視 ■任意の温度で閾値を設定し、閾値を上回る/下回った場合にはメールでアラート通知 ■レール温度計は鉄道レール取付専用形状 ■視認性に優れたブラウザ表示 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【機器構成】 ■気温計 ■ソーラーパネル ■通信部ユニット ■レール温度計 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【株式会社能登のインフラ技術】 ■高速道路や鉄道インフラ向けの機器開発・製造 ■通信・制御の一体設計で制御盤を開発・製造 ■高速道路でつちかった金属製防水筐体、金具も一括製造 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

