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【JAPAN BUILD TOKYO 2026 -建築・土木・不動産の先端技術展-】に出展いたします!
2026年12月2日(水)、3日(木)、4日(金)、東京開催(東京ビッグサイト)! 『JAPAN BUILD TOKYO 2026 -建築・土木・不動産の先端技術展-』に出展いたします! JAPAN BUILD TOKYO 2026 -建築・土木・不動産の先端技術展-は、 建築・土木・不動産業界の最新製品が一堂に出展する、建設業界 日本最大級の展示会です。 ペリー・ジャパンは、以下の製品を展示いたします。 1. 軽量樹脂製型枠『PERI DUO』 2. 建設用コンクリートセンサー『PERI InSite』 3. PERI UP Flex Shoring(支保工) 4. Quick Lowering Adapter UJA(クイック ローワリング アダプタ) 是非、弊社展示ブースにもお立ち寄りください。 何卒よろしくお願いいたします。 ペリー・ジャパン株式会社
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PERI(ペリー)製品は、世界の建設現場で使用されています。(イタリア:タッソナロ鉄道橋の改修工事)
PERI(ペリー)製品は、世界の建設現場で使用されています。 今回は、イタリアの『タッソナロ鉄道橋の改修工事』を紹介いたします。 タッソナロ川に架かる歴史的なこの鉄道橋は、2023年に大規模な改修工事が行われました。改修の理由は、地盤沈下によりコンクリートにひび割れが生じたためです。1930年代に石と白大理石で建設されたこの鉄道橋は、全長約200m、9つのアーチから構成されています。第二次世界大戦中、爆撃と破壊工作の両方を乗り越えました。粘土質の土塁による地震活動から橋を守るため、建設時には河川面下35mまで深い基礎が掘削されました。 鉄道橋の9つのアーチ内部は、コンクリートと鉄筋を用いて構造的な改修が行われました。 PERI(ペリー)は、構造物の部分的な保存を確実にするため、計画段階から複数の製品を組み合わせた特注の特殊ソリューションを開発と現場での施工の両方においてサポートを提供しました。 PERI製品: 1. VARIO GT24(壁型枠) 2. RUNDFLEX(円形壁型枠) 3. PERI UP(モジュール式足場システム) ペリー・ジャパン株式会社
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【土木ウォッチング - インフラ大図鑑:土木構造物写真集】(ドイツ・ザーレ渓谷橋)の写真・記事を掲載いただきました。
『土木ウォッチング - インフラ大図鑑:土木構造物写真集』は、社会基盤施設を形成する土木構造物の画像と情報のポータルサイトです。 このたび、「ザーレ渓谷橋」の写真・記事を掲載いただきました。 『ザーレ渓谷橋』は、ザクセン=アンハルト州とテューリンゲン州の州境、バート・ケーゼン、ナウムブルクに建設されました。最大60mという圧倒的な高さを誇り、全長1.2km、幅12.5mのこの構造体は、自然保護区に指定されている周囲の景観と見事に調和しています。 「ザーレ渓谷橋」以外にも、様々な土木プロジェクト、土木に関わる写真・記事などが掲載されておりますので、是非、ご覧いただければと存じます。 『関連リンク』(土木ウォッチング - インフラ大図鑑:土木構造物写真集)からご確認ください。 ペリー・ジャパン株式会社
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【新製品】コンクリートセンサー製品『SONO HUB(水/セメント比センサー / Webアプリ)』の取扱を開始しました。
PERI(ペリー)は、建設現場でのコンクリート打設時にご使用いただけるコンクリートセンサー、 『SONO HUB(水/セメント比センサー / Webアプリ)』の取扱を開始しました。 『SONO HUB(水/セメント比センサー / Webアプリケーション)』を使用すると、 生コンクリートの単位水量を現場で迅速かつ正確に測定できます。 『SONO HUB』の製品構成は、以下の2点で構成されています。 1.「測定結果を表示するポータブル測定器」 2.「スコップ状の測定プローブ」 更に、計測したデータを「Webアプリケーション(クラウドアプリケーション)」を活用いただくことで、 データの可視化、分析、レポート作成が可能です。 ご利用は、建設現場に限りません。 例えば、実験室やコンクリート製品を製造する施設においても品質を犠牲にすることなく、 作業性を最大限に高め、単位水量を管理することができます。 ※本製品に関する詳細につきましては、お気軽にお問合せください。 ペリー・ジャパン株式会社
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【METF 2026(第20回 ミリタリーエンジニアテクノフェア)】に出展いたします!
2026年9月9日(水)、東京開催! 『METF 2026(第20回 ミリタリーエンジニアテクノフェア)』に出展いたします! METF 2026(ミリタリーエンジニアテクノフェア)は、防衛施設に関する新技術展示会です。 防衛施設に応用が考えられる最新の技術が展示・発表されます。 ペリージャパンは、以下の製品を展示いたします。 1. 軽量樹脂製型枠『PERI DUO』 2. 建設用コンクリートセンサー『PERI InSite』 3. (国産)針葉樹コンクリート型枠用合板『PERI NS Cypress(ペリー エヌエス サイプレス)』 『PERI DUO』<NETIS登録番号:KT-230004-A> https://www.netis.mlit.go.jp/netis/ 是非、弊社展示ブースにもお立ち寄りください。 何卒よろしくお願いいたします。 ペリー・ジャパン株式会社
ペリー・ジャパン株式会社について
安全・品質の向上、省力化・工期短縮、コスト削減等、お客様が直面する数々の課題を、 解決すべく活動しております。
ペリー・ジャパン株式会社は、PERI(ペリー)の世界60ヶ国以上にある拠点の1つとして2006年1月に 設立されました。 営業、技術、施工指導員等のスタッフが、日本のお客様に対し様々なPERI(ペリー)製品とサービスの提供に努めております。 建設現場におけるコンクリート打設時などその他あらゆる場面で安全・品質の向上、省力化・工期短縮、コスト削減等、お客様が直面する数々の課題をシステム化した型枠・支保工を提供することにより解決すべく活動しております。 *PERI(ペリー)製品の用途、技術資料、施工方法、工法、実績例などに関してお気軽にお問い合わせ下さい。










