取り扱い製品カテゴリ
製品・サービス(122件)
ニュース一覧
-

【九州 建設開発総合展】に出展いたします!
6月24日(水)・25日(木)、福岡(マリンメッセ福岡)開催! 九州 建設開発総合展に出展いたします! 九州 建設開発総合展は、九州地域の建設・土木・インフラ分野に向けた商談展示会です。 ペリージャパンは、DUO System Formwork(軽量樹脂製型枠)をご紹介いたします。 『DUO System Formwork(軽量樹脂製型枠)』は、新しい素材を原料としているため、軽量で部材数も少なく、取扱いも簡単です。近年開発されたポリテック・テクノポリマーという素材は、強度が高くとても軽量です。 <NETIS登録番号:KT-230004-A> https://www.netis.mlit.go.jp/netis/ 是非弊社展示ブースにもお立ち寄りください。 何卒よろしくお願いいたします。 ペリー・ジャパン株式会社
-

【コンクリート工学年次大会2026(奈良)】に出展いたします!
20256年7月8日(水)~10日(金)奈良にて開催! コンクリート工学年次大会2026(奈良)に出展いたします! ペリー・ジャパン株式会社(PERI JAPAN K. K.)は、以下の製品をご紹介します。 1.建設用コンクリートセンサー製品『PERI InSite Construction(PERI ISC)』 2.軽量樹脂製システム型枠『DUO System Formwork(軽量樹脂製型枠)』 3.(国産)針葉樹コンクリート型枠用合板『PERI NS Cypress(ペリー エヌエス サイプレス)』 『PERI ISC』<NETIS登録番号:CB-230029-A> 『PERI DUO』<NETIS登録番号:KT-230004-A> https://www.netis.mlit.go.jp/netis/ 是非、弊社展示ブースにもお立ち寄りください。 何卒よろしくお願いいたします。 ペリー・ジャパン株式会社
-

PERI(ペリー)製品は、世界の建設現場で使用されています。(ドイツ:ノイシュバンシュタイン城)
PERI(ペリー)製品は、世界の建設現場で使用されています。 今回は、ドイツ南部フュッセン近郊の『ノイシュバンシュタイン城』を紹介いたします。 ノイシュヴァンシュタイン城は、ドイツで最も有名な観光名所のひとつです。ディズニーランドの「シンデレラ城」のモデルとしても有名です。 毎年、世界中から約150万人の観光客がこの文化遺産を訪れますが、厳しい気候にさらされる石灰岩の外壁や屋根構造の維持には、絶え間ない修復作業が欠かせません。城の玄関口である「ゲートビルディング(城門館)」の改修において、PERI(ペリー)のモジュール式足場システム「PERI UP Flex」が使用され、組み立て作業のスピードアップと安全性の向上を両立させました。さらに、足場業界初の試みとして、PERI LGS(養生ルーフ)に冬季期間中の雪荷重を防ぐ「加熱式ルーフターポリン」が導入されました。 PERI製品: 1. PERI UP Flex(モジュール式足場システム) 2. PERI LGS(養生ルーフ) **関連リンクから動画もご覧いただけますので、是非ご視聴ください。 ペリー・ジャパン株式会社
-

【(台湾)淡江大橋建設の記事が『日刊木材新聞』(2026年3月4日)に掲載されました!】
(台湾)淡江大橋建設の記事が『日刊木材新聞』(2026年3月4日)に掲載されました! 淡江大橋の主塔は、水面上200mの高さとなる。計画では、主塔を53フロアに分けてコンクリートを打設しますが、各フロア毎に主塔の形状が複雑に変化します。この複雑な形状の構造物の建設を実現する為にペリーシステム(SCS+VARIOおよびACS+VARIO)が使用されました。このプロジェクトは、ペリー・ジャパンを窓口にペリーグループプロジェクトおよび技術部隊のサポートを得ながら受注に至ったオール・ペリーのプロジェクトです。 今回、『日刊木材新聞』の記者が淡江大橋の現場・現地での取材と施工会社(KSECO)の担当者へのインタビューなどを基に「木製型枠」などの木材に通じた記事となっております。 是非、『日刊木材新聞』(2026年3月4日)をご覧ください。 ペリー・ジャパン株式会社
-

PERI(ペリー)製品は、世界の建設現場で使用されています。(チリ・アタカマ砂漠:セロ・アルマソネスの天文台)
PERI(ペリー)製品は、世界の建設現場で使用されています。 今回は、チリ・アタカマ砂漠に建設中の『セロ・アルマソネスの天文台』を紹介いたします。 チリのアタカマ砂漠は、涼しく乾燥し雲ひとつない場所で天体観測に理想的な条件を備えており、既に複数の望遠鏡が設置されています。 世界最大の天体望遠鏡を有する天文台が標高3,046メートルのセロ・アルマソネス山に建設中で2028年の運用開始が予定されています。 PERI(ペリー)は、基礎工事、壁、そして天文台の中央基部に必要な型枠と足場システムを提供しました。 PERI製品: 1. TRIO(パネル型枠) 2. MULTIFLEX(GT24 Girder スラブ型枠) 3. PERI UP(モジュラー足場) ペリー・ジャパン株式会社
ペリー・ジャパン株式会社について
安全・品質の向上、省力化・工期短縮、コスト削減等、お客様が直面する数々の課題を、 解決すべく活動しております。
ペリー・ジャパン株式会社は、PERI(ペリー)の世界60ヶ国以上にある拠点の1つとして2006年1月に 設立されました。 営業、技術、施工指導員等のスタッフが、日本のお客様に対し様々なPERI(ペリー)製品とサービスの提供に努めております。 建設現場におけるコンクリート打設時などその他あらゆる場面で安全・品質の向上、省力化・工期短縮、コスト削減等、お客様が直面する数々の課題をシステム化した型枠・支保工を提供することにより解決すべく活動しております。 *PERI(ペリー)製品の用途、技術資料、施工方法、工法、実績例などに関してお気軽にお問い合わせ下さい。










