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ニュース一覧
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材料不足・資材高騰時代、何を優先して守るか。
床下・小屋裏が“今”の住宅維持で最重要になる理由 木材価格の上昇、設備機器の値上げ、物流費の増加、そして職人不足。 住宅業界を取り巻く環境は、この数年で大きく変わりました。 必要な材料がすぐに入らない。 工事日程が組めない。 交換や修繕に以前より大きなコストがかかる。 こうした状況の中で、今あらためて注目されているのが 床下・小屋裏といった“見えない空間”の環境改善です。 住宅の寿命を左右するのは、実はこの静かな空気の流れです。 是非、【関連資料】【関連リンク】をご一読ください。↓ ↓ ↓
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SEIHO公式WEBサイトをリニューアルしました。
今回のリニューアルでは、より分かりやすく、より専門性の高い情報をお届けできるよう、構成とデザインを全面的に刷新しています。 【主な変更点】 ・TOPページをエンドユーザー視点に最適化し、必要な情報へ直感的にアクセスできる構成へ ・ユーザーと業者の双方に中立な「住環境ラボ」を新設し、住環境に関する知見を発信 ・社長のNEWSとして「note」を追加し、企業の想いや取り組みをより身近に ・プロダクトロゴを刷新し、技術力・先進性・プロフェッショナルさを象徴する“企業の顔”へアップデート 【今後の変更予定】 ・ランディングページ「床下・小屋裏の換気相談室」を再構成し、課題解決型の導線を強化 これからも、住環境の未来を見据えた情報と価値をお届けしていきます。 ぜひ新しいSEIHO-WEBをご覧ください。
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床下・小屋裏換気扇シリーズ「10年経過時の自動停止機能」について
「10年経過時の自動停止機能」について 2015年製以降の製品で自動停止が始まっています ■点検時期報知機能概要 2015年より販売している床下換気扇・小屋裏換気扇専用コントローラーおよびタイマーには、左記の安全機能が搭載されています。 2025年11月以降、2015年製の製品から順次この自動停止機能が作動しています。 ■自動停止時の対応手順 お客様から販売施工店様へ連絡が入る事が予想されます。販売施工店様では、左記の手順でご対応をお願い致します。 1、「床下・小屋裏換気扇点検チェックシート」に基づき安全点検を実施 ※特にコントローラー・タイマー結線部の緩み確認・増し締めを必ず行ってください。また、水・油・洗剤などの液体がかかっていた場合、内部部品が腐食し発火・火災の原因になるため、本体の交換が必要です。 2、問題がなければセットボタンを長押し、再運転を開始 ■点検時期報知機能付きコントローラー/タイマー 出荷開始時期 タイマーに関する出荷履歴確認についての詳細は、 弊社:担当営業・または品質管理課まで、お問い合わせください。
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床下調湿剤(竹炭)と床下換気扇併用時の効果
調湿材(竹炭など)設置済みのお客様に、是非、床下換気扇をおすすめください。 床下調湿剤(竹炭)のみ時と床下調湿剤と機械換気併用時の調湿効果/性能を 吸放湿性試験により換気扇設置時の効果を比較検証する。※換気扇の動作時間は放湿条件時 竹炭マットを施工している床下に換気扇を追加する事で床下の換気と通風効果により、 竹炭マットの湿気吸放出効率の向上と乾燥時間の短縮を確認しました。 また、換気扇併用で調湿性能が向上する事により、床下の湿度低下及び木材含水率の 乾燥効果がより向上する事が期待できます。 是非、【関連資料】【関連リンク】をご一読ください。↓ ↓ ↓
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ドライプロ type-C 約2年半使用後の製品状態と床下環境
リフォームにて増設した床下(基礎パッキン工法)にドライプロtype-Cを 約2年半使用後の点検結果報告です。 機器点検の結果は除湿機の放熱用フィンや除湿用フィン及び送風機の吸気口やファンには 性能に悪影響を及ぼす様な埃等の付着は無く、また、除湿水用のドレンホースやポンプのタンクに も性能に悪影響を及ぼす様な異物や埃等の付着は無く、各部正常に動作していました。 (写真:除湿機の放熱用フィン) 増築した床下は北側で風通しの悪い場所でしたが、カビや結露発生の跡も確認されず、 乾燥状態を維持していた事が確認されました。 (写真:設置状況) 是非、【関連資料】【関連リンク】をご一読ください。↓ ↓ ↓
企業ブログ
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#30 24時間換気は本当に必要なのか
住宅の説明を受けると、 「24時間換気システムが付いています」 続きをみる
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リフォーム編#07 なぜ古い家を高気密化すると問題が起きることがあるのか
冬になると隙間風が入る。窓の近くが寒い。暖房しても、なかなか部屋が暖まらない。 古い家では、こうした悩みがあります。 続きをみる
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SEIHOのつくりかた|安全停止の話
住宅設備は、設置された瞬間がゴールではありません。 本当に大切なのは、その後何年にもわたって安全に使われ続けることです。 続きをみる
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社長の独り言 #05 まだ使える、を疑う
「まだ使えるから大丈夫。」 私たちは普段、何気なくそう考えています。 続きをみる
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#29 高気密住宅は息苦しくないのか
「高気密住宅って、なんだか息苦しそう。」 そんなイメージを持つ方は少なくありません。 続きをみる
セイホープロダクツ株式会社について
業務本部
あるべき姿をより深く、より新しく −温故知新−
二十一世紀、地球規模で人間社会の在り方が問われています。 この激変の時代、どのような志で事業に取り組んでいくべきか。 SEIHOの新しいコンセプトはそんな問いから自然に生まれました。 「思いやり」こそ新しいコンセプト。奇抜なアイディアより、誰もが確信できる平凡なコンセプトをより深く追求していきたいと考えています。コンセプトの実現に我々はもう一度原点に立ち返りたいと思います。多種多様な情報が氾濫する今、「目的」と「手段」の明確な区別を誤ると有効な技術も不毛なものとなってしまいます。 SEIHOはあくまでも「原理・原則・根本」を経営判断の座標軸に置き、先知先哲に学びながら世の中に役立つ本物の技術・サービスを創造してまいります。










