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MAベンダーは自社のMAをどう使っている? ―うまくいかなかった設定も含めて、運用画面を大公開―
「このセグメントの切り方で合っているのか、社内に聞ける人がいない」 「前任者が組んだシナリオを、消していいのかどうか判断できない」 MAツールの運用を任されているかたから、このようなお声をよくいただきます。 そこで本セミナーでは、MAベンダーであるシャノン自身が、自社のマーケティング部でMAをどう運用しているのかを、実際の管理画面のまま公開します。 なお本セミナーは、録画・アーカイブ配信を行いません。 会場にお越しいただいた15社のかたにのみ、その場でお見せする形式です。 【当日ご覧いただく画面】(予定) 1:セグメントの条件式 2:シナリオのフローと分岐 3:捨てた設定 【このようなかたにおすすめ】 ・MAツールの運用を、ほぼひとりで担当されているかた ・前任者から引き継いだ設定に手を付けられずにいるかた ・MAを導入したものの、想定していた使い方ができていないと感じるかた ・他社が実際にどう運用しているのかを、画面レベルで知りたいかた ・現在のMAツールの見直しを検討されているかた
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メールマーケティング 効果と信頼 「RE:」件名メールから考える、BtoBコミュニケーションの本質
やりとりをしていないのに勝手に『RE:』が付いた営業メール、届いて思わず開いてしまったことはありませんか? 時々見かけるこのメール。一時的な開封数は達成できても、将来的な機会や信頼を失っている可能性があるかもしれません。 自分自身が顧客となれば分かるはずなのに、売り手側となった途端にその考えがどこかへ行ってしまう…そんなマーケティング施策にありがちな話題について、『RE:』メールをきっかけに切り込みます。 ・売り手都合の「開封率追求」を脱し、信頼を得るメールアプローチへの転換 ・配信数や送信量だけに頼らない、メールマーケティングの「数と質」の最適化 ・単なる本文作成の自動化で終わらせない、メール施策における本質的なAI活用 など、様々なトピックを中心に、三者で率直な意見を交えながらディスカッションしていきます。 メールマーケティング、ひいては「インサイドセールスとマーケティングの本質」を捉え直す1時間。 リアルタイム限定のセッションとなりますので、ぜひ、お仕事終わりにご参加ください。