展示会名刺を資産に変える。失注・停滞案件を再商談化する「パルス検知」の仕組み
株式会社シャノン
受託開発・SIビジネスの営業推進において、最大の機会損失は 「検討期間が長すぎて、リプレイスのタイミングで想起されないこと」ではないでしょうか。 展示会で獲得した数千枚の名刺、そしてSFAに蓄積された「失注・検討中断」のログ。 これらは本来、数千万〜数億円の案件に化ける「資産」です。 しかし、現場の営業(あるいはエンジニア兼任営業)は目先の案件に追われ、 数年前のリードを追い続けることは物理的に不可能です。 本ウェビナーでは、「すべてをフォローしきれない」というSIer特有の限界を前提に、 MAを活用して休眠顧客から商談を創出する仕組みを公開します。

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開催日時 2026年06月08日(月)
15:00 ~ 15:20
- 参加費 無料