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【防草シート施工事例】アースシート 舗装下の雑草対策

事例紹介:防草・防根シート「アースシート」を活用した、舗装下から突き抜けてくる雑草対策

◆お客様のお困りごと◆ ・歩道の植栽帯で雑草が繁茂し、景観が悪く歩行スペースが狭くなっている。  さらに、視認性も悪くなり事故に繋がりかねない。 ・対策として植栽帯をアスファルト舗装にしていたが、強壮雑草が繁茂していた場所は、  アスファルト舗装を突き破って雑草が出てきてしまう。 ◆シート選定のPOINT◆ ・通常、砂利下に使用する「アースシート」を提案。アスファルト舗装前の路盤層の下に  アースシートを敷設し、舗装下からの雑草発生を防止。 ・アースシートは材質がポリエステルなので、融点が高くアスファルトの熱にも耐えられる。  (融点の低いポリプロピレン製やポリエチレン製の防草シートは溶けてしまう) ◆お客様の声◆ ・アスファルト舗装をすれば雑草を抑えられると思っていたが、実際には様々なところから雑草が生えてきて、  大変困っていた。防草シートをアスファルト下に入れ込む方法は、比較的簡単に対策できるので、  今後も使っていきたい。

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基本情報

【使用商品】 ■アースシート1150 (シートの上に直接アスファルトをのせる場合は、アースシート1260を推奨) ※施工当時の使用商品となりますので、販売終了、仕様変更に なっている場合がございます。ご了承ください。

価格帯

納期

用途/実績例

防草・防根

詳細情報

防草・防根シート『アースシート1260/1150』

製品カタログ

取り扱い会社

白崎コーポレーションは、 ”自然にやさしい手法で雑草を抑えること 目的の植物だけを育てること”に まじめに取組み”草なし感動、日本一” を提供します。 すなわち、植物の地表部は マルチング資材で雑草被圧から護り、 植物の地下部は根の活動を助ける 共生微生物資材で支援します。

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