ドローン緑化工法『空播(クウハ)緑化工法』※早見表プレゼント
現場状況に合わせて3種類の方式から選定可能。ドローンを活用した無人施工で、人が立ち入れない場所の緑化に貢献
『空播(クウハ)緑化工法』は、ドローンを活用して無人で緑化工を行い、 人が立ち入れない場所でも安定した緑化が可能な工法です。 「空播スラリー」「空播グレイン」「空播カプセル」の3つの方式を展開し、 勾配や微地形、石・レキの分布など、現場状況に応じて方式を選定できます。 当社では、現地条件に応じた方式の提案が可能。設計業務に役立つ 設計資料や積算資料も用意しておりますので、お気軽にお問合せください。 【各方式の特長】 ◎「空播スラリー」 ■種子・肥料・土壌改良材をスラリー状にし、ドローンで均一に散布 ■急勾配や厳しい条件下にも対応でき、全面緑化に適用可能 ◎「空播グレイン」 ■種子・肥料・土壌改良材を粒状に加工し、ドローンで散布 ■緩傾斜地や石などが目立つ凹凸のある地形に適用 ◎「空播カプセル」 ■種子・肥料・土壌改良材を医療用カプセルに封入した資材を散布 ■緩傾斜地や凹凸のある地形に適し、軽量で落下安定性に優れる ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
基本情報
【こんなお悩みに】 ・人が立ち入れない場所で緑化工を行いたい ・アクセスが困難な治山現場の斜面を緑化したい ・現場状況に応じて複数の方式の中から選定したい ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。











