豪雨による山留倒壊の監視に。無線式 傾斜監視システム(NETIS
設置してスイッチを入れるだけで、自動で計測・記録スタート!
豪雨時における山留は、背面地盤の水圧や土圧の急増により、 山留の倒壊や地盤の崩壊などの重大な事故が発生しやすい 危険な状態となります。 豪雨による災害を防ぐには、異常を早期に発見する計測管理が 基本の1つとなります。 計測管理には、傾斜計を用いて計測値を細かくチェックし わずかな変位も見逃さないようにします。 当システムは、光波測量や下げ振りを使った人力による計測を 自動化します。管理値超えなどの異常時は速やかにメールを発報。 ご用命の際はお気軽にご連絡ください。 【特長】 ■傾斜計は電池で約1年駆動 ■計測分解能は0.001° ■計測周期は最短10秒 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【構成機器】 ■傾斜センサユニット(必要数量) ■ゲートウェイ(1台) ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■橋梁の架設・補修工事(ベントや橋桁の傾斜監視など) ■土留め工事(土留め壁・鋼矢板の変位計測) ■立坑・推進工事、盛土工事(斜面・法面の動態観測) ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。





















































