下地インフィルシステム|シンプルかつ将来の可変にも対応
「レゴ」のように組み立てる!シンプルかつ多様性のある製品です
当社で取り扱っている下地インフィルシステム『NEXT-Infill』について ご紹介いたします。 工場で生産された9種類の部材だけで全ての部位が組上げ可能で、 エレベータへの搬入も容易に行える便利な寸法体系となっています。 ご用命の際は当社へお気軽にご連絡ください。 【特長】 ■室内空間を容易に施工する部品システム ■将来の可変に対応する部品システム ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【工法の特長】 ■運搬と施工のし易い部品構成 ■木工事廃材の削減 従来比1/3 ■職人が自由に発想、組立てが出来る部品体系 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
型番・ブランド名
『NEXT-Infill』
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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弊社は、戸建住宅の1階床組みを支える、旧来「つか木」であったものを調整機能を備え、耐久性能にも優れた「鋼製の束(つか)」を開発の上 その普及を目指し屋号も「ツカ木をカナモノに替える」そのものズバリとして挑戦をしてまいりました。 阪神淡路大震災時には、その機能が証明され、大手ハウスメーカー様から高い評価を頂きました。そして、近時では在来工法大手様・中堅ビルダー様でのプレカット普及と時を同じくした同業他社との切磋琢磨から、その「鋼製束」の拡がりは、従来「つか木」100%であったものから、強度・利便性に優る「鋼製束」へ切り替わりました。 「鋼製束」が単体にして性能評価を受けられる環境にもなり、 第1号として性能認定を取得しております。また現在、新たな挑戦としまして、「木の大引」から「鋼製の大引」へそして木の根太と合板の床組みから、断熱材を組み込んだ「床パネル」へと進み、この鋼製大引と床パネルを組み合わせて迅速かつ簡単に施工できる「床下地システム」続いて、地震発生時に家屋の倒壊を防止し衝撃を和らげる事を目的として開発した筋交レス・ホールダウン金物レスの「制震フレーム」等に取り組んでおります。
