植村産業株式会社 建材事業部 公式サイト

【公共施設向け】飫肥杉サイディング材

景観を彩り、耐久性も両立する外壁材

公共施設の景観デザインにおいて、外壁材は建物の印象を大きく左右する重要な要素です。美観を保ちながら、風雨や紫外線に耐え、長期間にわたってその美しさを維持できる外壁材が求められます。飫肥杉サイディング材は、その美しい木目と優れた耐久性で、公共施設の景観を向上させる最適な選択肢です。 【活用シーン】 ・公園の休憩所 ・遊歩道の外壁 ・公共施設のファサード 【導入の効果】 ・木の温もりによる親しみやすさの創出 ・長期的な美観の維持 ・メンテナンスコストの削減

関連リンク - https://www.uemurasangyo.com/blog/ob6p/

基本情報

【特長】 ・PAD乾燥による高い耐久性 ・ラフ仕上げによる水分放出性の高さ ・美しい木目と自然な風合い ・扱いやすい実加工 ・安価なB品も提供可能 【当社の強み】 大正5年創業、100年を超える歴史の中で培われた木材に関する専門知識と経験を活かし、お客様のニーズに最適な製品を提供します。

価格帯

納期

用途/実績例

※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

サイディング材『飫肥杉(おびすぎ) OB6P/OB6P-B』紹介資料

製品カタログ

取り扱い会社

大正5年より「植村木材」として創業、2024年現在で108年となります。 1984年より取り扱うカリフォルニアレッドウッドを筆頭に、フランスのボルドーパインやシャンパーニュオーク、近年では宮崎産の飫肥杉など個性的な魅力を放つ木材をいち早く商品化、紹介してきました。 環境が日一日と変わっていく中で、専門性の高い私たちの知識と経験は商品開発に生かされ、ほんとうに良いもの、私たち自身が使いたい商品を生み出し、世の中にご紹介しています。 木と暮らすこと、その空間を永く愛せること、そんな建築づくりを材料でサポートします。

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