【デザイン事務所向け】飫肥杉サイディング
飫肥杉の質感とデザイン性で、建物の表現力を高めます。
デザイン事務所では、建物の外観デザインにおいて、素材の持つ質感や表現力が重要です。木材は、自然な風合いと温かみで、建物の個性を際立たせ、デザインの幅を広げます。飫肥杉サイディングは、その美しい木目と、ラフ仕上げによる陰影のコントラストで、建物の外観に豊かな表情を与えます。 【活用シーン】 ・外観デザインの表現力を高めたい ・自然素材の温かみを活かしたい ・他社との差別化を図りたい 【導入の効果】 ・建物のデザイン性を向上 ・顧客への訴求力アップ ・自然素材によるブランドイメージ向上
基本情報
【特長】 ・飫肥杉の美しい木目 ・ラフ仕上げによる陰影のコントラスト ・耐久性に優れた「PAD乾燥」 ・ジョイント部の工夫による施工性 ・OB3PとOB6Pのデザインミックスが可能 【当社の強み】 大正5年創業の植村木材は、100年を超える歴史の中で、国内外の個性的な木材を扱ってきました。飫肥杉についても、その特性を熟知し、最適な製品を提供します。木材に関する専門知識と経験を活かし、デザイン事務所の皆様の創造性をサポートします。
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大正5年より「植村木材」として創業、2024年現在で108年となります。 1984年より取り扱うカリフォルニアレッドウッドを筆頭に、フランスのボルドーパインやシャンパーニュオーク、近年では宮崎産の飫肥杉など個性的な魅力を放つ木材をいち早く商品化、紹介してきました。 環境が日一日と変わっていく中で、専門性の高い私たちの知識と経験は商品開発に生かされ、ほんとうに良いもの、私たち自身が使いたい商品を生み出し、世の中にご紹介しています。 木と暮らすこと、その空間を永く愛せること、そんな建築づくりを材料でサポートします。






































