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『ノーコード』ITツールで実現!工場見える化セミナー
製造現場から「データ」を集めて「加工・連携」して「情報」として活用するまでに時間がかかっていませんか? 紙の品質記録の集計や新規設備の稼働情報を既存データと足並みを揃えるために加工など情報を活用するために皆さま苦労されているかと思います。 本セミナーでは3つのITツールを活用したお困りごと解決手法をご紹介いたします。
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読んでおきたい一冊!はじめてのデータ連携
売上データ、顧客データ、人事データなど、企業は数多くのデータを 扱っています。 用途に合わせてさまざまな場所で管理・保管されており、異なる保管場所に あるデータを組み合わせて有効活用するために必要なのが“データ連携”です。 当資料では、「“データ連携”って何?」をはじめ、「選定ポイント」や 「スクラッチ開発との違い」などを掲載。 是非、ダウンロードしてご一読ください。 【掲載内容】 ■“データ連携”って何? ・データ連携は必要? ■データ連携ツールとは ・スクラッチ開発との ・選定ポイント ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】総務部門のプログラミング未経験者が自ら業務を自動化!
株式会社イシダ様に導入した「ASTERIA Warp Core」の事例をご紹介します。 同社では、Excelマクロによる集計処理など担当者に依存している業務が 多く存在しており、処理内容がブラックボックス化しているため、担当者が 不在の場合に処理が遅延してしまう可能性が懸念されました。 そこで、当製品を導入。 結果、1週間かかっていた業務が自動化により数時間に短縮でき、それ以外の CSVを扱う広範囲の事務処理業務に当製品を適用し、試験導入期間だけでも 年間105時間相当の業務改善を実感できました。 【課題】 ■Excelマクロの属人化 ■手作業によるデータ加工・変換 ■コストの制限 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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データ連携ツールとGoogle BigQueryのデータ活用基盤
ビジネスにおいて様々なデータに基づいて判断・アクションすることが 急務となっているなか、データ活用基盤をどう整備していくべきなのか、 頭を悩ませている情報システム部門の方は少なくありません。 当資料では、データ連携ツールとGoogle BigQueryの組み合わせで作る データ活用基盤についてご紹介しています。 「データドリブン経営がDX化の第一歩」や「データ活用基盤としてのDWH」、 「基盤づくりで意識したい5つのポイント」などを詳しく掲載。 是非、ご一読ください。 【掲載内容】 ■データドリブン経営がDX化の第一歩 ■データ活用基盤としてのDWH ■エンタープライズ企業だけでなくSMBにもDWHが必要に ■データ活用基盤はどう作る?基盤づくりで意識したい5つのポイント ■データ活用基盤に好適な「Google BigQuery」「ASTERIA Warp Core」 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】社内・外のデータ連携をRPAツールと使い分け完全自動化
ビーネックステクノロジーズ様に導入した「ASTERIA Warp Core」の 事例をご紹介します。 同社では、エンジニアの評価は、経験・スキル、お客様からの評価、 市場価値などを元に総合的に判断しています。収集データは各システムや 外部求人サイトなどに散在しており、手作業で収集するには作業工数が 膨大となるためシステム化する必要がありました。 そこで、当製品を導入。 その結果、データ加工処理やDB/API連携は“Core+”、容易な画面操作で 処理可能なシステムやAPI仕様が複雑なシステムは“BizRobo!”と使い分け 業務自動化範囲を拡張できました。 【課題】 ■日々変わるマーケットデータの収集 ■様々な連携方式への対応 ■部門内で利用可能なツールの導入 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】営業活動の「見える化」でDX推進に貢献
柳井電機工業株式会社様に導入した「ASTERIA Warp Core」の事例を ご紹介します。 同社では、営業活動報告は各営業がSFAツールへ登録していましたが、 業務報告が中心で活動工数の記録をしていませんでした。 そこで、当製品を導入。 結果、ワンタップで業務開始時刻や終了時刻の登録ができ営業が入力しやすい 自社専用アプリをノーコードで簡単に作成し、システム構築せずに各業務の 工数が記録可能になりました。 【課題】 ■営業工数分析に必要な活動報告の収集 ■SFAツールを用いた分析結果の可視化 ■開発工数を最小限に ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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さらなる業務効率化を実現する5つの利用パターン
kintoneとASTERIA Warpは、その親和性の高さから組み合わせて利用される ケースが増大しつつあります。 本書ではkintoneとASTERIA Warpを組み合わせて利用されている ユーザーへの直接のヒアリングを元に、組み合わせ効果の高い5つの 利用パターンを紹介いたします。 【掲載内容】 ■社内システムと連携しフロントエンドUIとしてkintoneを活用 ■レポート出力の自動化 ■kintonex他システム間の同期処理 ■kintoneへのマイグレーション(移行)処理 ■kintoneアプリ間連携 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】IT部門が業務のデジタル化を牽引
株式会社ユタカ技研様に導入した「ASTERIA Warp」の事例をご紹介します。 同社では、国内及び海外拠点を含む全社員の給与・賞与明細を紙で 配布していましたが、印刷から郵送まで手作業で行う担当者の労務費と 海外への郵送費に年間140万円以上のコストがかかっていました。 そこで、当製品を導入。 結果、給与・賞与明細電子化を実現し、年間140万円の郵送・労務コスト削減 に加え1万4千枚の紙の使用をゼロに。また、既存システムを組み合わせて 内製することで導入コストを低減できました。 【課題】 ■紙による給与明細の配布 ■複雑なデータ整形 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】Outlookと販売管理システム連携処理を約1か月で構築
株式会社ABC店舗様に導入した「ASTERIA Warp Core」の事例をご紹介します。 同社では、販売管理システムと連携可能なスケジューラーが見当たらず、 苦慮しており、API連携可能なスケジューラーであっても連携処理を 構築することは容易ではありませんでした。 そこで、当製品を導入。 その結果、販売管理システムとOutlookをシームレスに連携し、1分間隔で 両システムを連携しているため、営業はデータ反映タイミングを 意識することなく新情報の利用が可能になりました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】ロボットを超高速化!処理時間を90%以上短縮
株式会社テレビ朝日サービス様に導入した「ASTERIA Warp Core」の事例を ご紹介します。 同社では、事業拡大と共に生じる人手不足問題を解決すべく、RPAツール “BizRobo!”を利用した業務効率化に取り組んでおり、RPAの処理を 高速化し、効率化する業務範囲をさらに広げるためCoreとRPAを組み合わせる 概念実証を行いました。 そこで、当製品を導入。 結果、ロボットでは時間のかかるデータ加工やチェックをCoreに置き換え 一括処理することで、処理時間を大幅短縮できました。 【課題】 ■1000件超データの処理速度低下 ■ロボットのメンテナンス性 ■複数ツール導入による連携性低下 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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簡単データ連携ツール「ASTERIA Warp」
14年連続 国内シェアNo.1※の簡単データ連携ツール「ASTERIA Warp」 ASTERIA Warpは、『誰でも、もっと ASTERIA Warp』をコンセプトに、専門的な技術がなくても利用できる データ連携の基盤製品で、企業内の新旧さまざまなシステムやクラウド上のデータをスムーズに連携し、コストの削減や業務の効率化をサポートします。 Excelから基幹システム、業務アプリケーション、クラウドサービスまで、100種類以上のデータソース間の複雑な連携処理やデータ変換処理をノーコード&高速開発で簡単に実現可能です。 さらに、9,000社以上(2020年12月末時点)の企業で、システム間連携や、データ分析・マスターデータ管理を行う際のデータ統合、業務自動化など、多様な用途でご活用いただいています。 ※テクノ・システム・リサーチ「2020年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」より
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【課題解決の事例集】自ら課題を解決した業務の自動化・効率化!
ASTERIA Warp Coreはノーコードで簡単に自動化処理の作成ができるため、 専門的な知識をもたない担当者が業務改善のために利用している事例も数多くございます。 業務をよく知る担当者だからこそ、迅速に柔軟な処理を作ることが可能。 そこで、本書では業務部門内で自動化処理を内製化し、 自らの業務改善に取り組まれたユーザーの課題解決の方策を紹介いたします。 【掲載内容(抜粋)】 ■総務部門のプログラミング未経験者が自ら業務を自動化! ■kintone×ASTERIA Warpで管理部門の業務効率を大幅に改善 ■クラウド上に散在する営業情報を連携しマーケティングオートメーションを実現 ■海外会計ソフトQuickBooksとkintone/Tableauをシームレスに連携 ■「Core」でIoTレポートを自動生成月30時間の工数を削 減し高いROIを実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】電子書店の膨大なデータチェック業務など自動化範囲を拡張
株式会社メディアドゥ様に導入した「ASTERIA Warp」の事例を ご紹介します。 同社では、取引先の電子書店に対し、新刊やキャンペーンによる 価格変更などの情報が正しく反映されているかを目視で確認しており、 変更項目は月30万件を超えるため、人的ミス抑制のための工数増加が 課題となっていました。 そこで、当製品を導入。 その結果、単純作業をロボットに置き換えることで、業務効率化、および イレギュラーな業務の削減を実現しました。 【課題】 ■“目視”によるチェック業務 ■ロボットに付与されるアクセス権限 ■BIツール/DWHへのデータ収集 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】Slackとバックエンドシステムを連携し業務過程を自動化
人材サービス業A社様に導入した「ASTERIA Warp」の事例をご紹介します。 同社では、クラウドツールの購入やECサイトでの物品購入が増加し、 Web決済による少額の個人立替え精算が増加。コーポレートカードで 決済する方法もありますがこの場合は利用手続きが煩雑でした。 そこで、当製品を導入。 その結果、業務自動化により、多くのバックオフィス業務を削減でき、 各部署の業務改善の取り組みも進み、2時間以上の残業はほぼゼロに なりました。 【課題】 ■予防接種受診の効率化 ■少額精算への対応 ■紙ベースの請求・領収書管理 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】ユーザー負担を最小限+強固な個人情報漏洩防止の仕組みに
株式会社アップ様に導入した「ASTERIA Warp」の事例をご紹介します。 同社の、経理担当者はマイナンバーを含むExcel業務をセキュリティールームで 遂行しなければならなくなり、移動や部門内における意思疎通など業務効率の 悪化が懸念されていました。 そこで、当製品を導入。 その結果、異なるネットワーク間のデータ転送を自動化し、人手を介すことが ないため、有人操作に比して転送の即時性、確実性をセキュアに実現しました。 【課題】 ■セキュアな環境での問い合わせ対応 ■セキュリティールーム滞在時間の長期化 ■個人情報の多重入力 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】WinActorと連動。業務を完全自動化しRPAを実現!
株式会社フォーバルテレコム様に導入した「ASTERIA Warp」の事例を ご紹介します。 同社は手作業では処理しきれない BtoCビジネスの受注業務、決済業務を 5年前より当製品で自動化していました。しかし、その後のビジネスの 伸長により、これまではシステム化するほどでもないと考えていた雑多な 手作業の分量が膨らみ、残業過多が常態化するようになっていました。 そこで、RPAによる業務自動化を決断し、複数社のRPAツールを比較・検討した 結果、シンプルなUIを持つWinActorを採用。 その結果、フロント業務をWinActor、バックエンド業務を当製品で自動化し、 これを連動させることで業務の完全自動化を実現しました。 【課題】 ■ASTERIA Warpフローの実行は情報システム部でしか行えないため、 本来業務部門で行うべきフロー実行のための下処理も情報システム部門で実施 ■取引先増大により、月末月初の手作業が増大し、残業過多が常態化 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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会議・営業資料などの「書類・画像・動画」を クラウドで簡単に集中管理!タブレットやスマートフォンでスマートに活用が可能に。
Handbookとは1,500件以上の導入実績をもつ、モバイル向けコンテンツ管理システムです。 会議資料や営業資料、マニュアルや研修教材などの書類や画像・動画などを クラウドで簡単に集中管理して、タブレットやスマートフォンでスマートに活用できるようになります。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】低コストでkintoneアプリ間連携自動化を実現
株式会社アペルザ様に導入した「ASTERIA Warp Core」の事例をご紹介します。 同社では、常に変更や追加がある商材の売上を管理するにあたり仕訳データを 作成する作業が複雑化。作業工数も増大し、ミスも発生しており人手の 限界になっていました。 そこで、当製品を導入。 その結果、売上に関わるデータの処理を自動化することで担当者の 作業量負担、精神的負担を大幅に軽減できました。 【課題】 ■業務工程の分断 ■複雑な売上集計処理 ■IT予算の制約 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】「働き方改革」の実現!RPAツールで残業時間をゼロへ。
株式会社トクヨシ精機様に導入した「ASTERIA Warp Core」の事例を ご紹介します。 IT部門を持たない同社では、紙ベースの手作業も多く、社員は受発注など 単純業務に多くの時間を取られ、スキルアップや企画業務などを行う時間が なかなか確保できずにいました。 そこで、当製品を導入。 その結果、受発注業務処理が追いつかないことを理由にした納期変更が ゼロになり、顧客満足度が向上しました。 【課題】 ■顧客希望納期への対応 ■常態化した長時間残業の削減 ■単純業務の排除及び高度な業務への注力 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】慣習的な手作業を自動化し、残業・休日出勤を大幅に削減!
株式会社ケーホウ様に導入した「ASTERIA Warp Core」の事例をご紹介します。 同社の進路ガイダンスや大学見学ツアーでは、案内書や参加依頼、 確定項目連絡など、各高校や大学、専門学校との主なやりとりはすべて FAXを利用しており、Excelファイルを作成、印刷し、宛名などを一枚一枚 手書きして送信していたため、内勤スタッフの大きな負担となっていました。 そこで、当製品を導入。 結果、ガイダンス開催日や宛名を転記したExcelファイルを自動生成することで 手書き作業を大幅に削減しました。 【課題】 ■Excelファイル作成と手書き作業 ■毎日数百枚のFAX送信業務 ■運用開始後の改修要望への対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】海外会計ソフトとシームレスに連携
株式会社星野リゾート様に導入した「ASTERIA Warp Core」の事例を ご紹介します。 業務システムはローカルルールで運用を開始するとリプレースには5-6年の 歳月が必要です。同社は、4ヶ月後にオープン予定の“星のやグーグァン” (台湾)開業までに連携システムを完成させることが求められていました。 そこで、当製品を導入。 その結果、人件費の仕分け処理をスクラッチ開発の1/30の工数で完成するなど 超高速開発を実現し、オープン1ヶ月前にシステムを完成できました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】SAP新基幹システムと 業務フローを機能マッチング
ナブコドア株式会社様に導入した「ASTERIA Warp」の事例をご紹介します。 同社では、業界独特の商慣習が多い中、ベストプラクティスとされる SAPの業務フローをそのまま当てはめられないケースも多く業界特有の 業務フローと新基幹システムの機能のマッチングが課題になっていました。 そこで、当製品を導入。 結果、当製品を介し疎結合の状態にしたことで、連携先の追加・変更時も、 システムを改修することなく迅速に対応可能になりました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】異なるCRMの顧客行動履歴をSalesforceに集約!
ワタベウェディング株式会社様に導入した「ASTERIA Warp」の事例を ご紹介します。 同社では、各システムに登録された顧客行動履歴は、他システム利用部門の 接客においても重要な情報となるため、顧客行動履歴は他のシステムにも 多重入力を要し、オペレーションコストが増大していました。 そこで、当製品を導入。 その結果、システム毎に顧客行動履歴の多重入力が不要となり オペレーションコストを大幅に削減できました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【先進企業3社の成功事例】IT部門が抱えるAccessの課題解決
ODBC接続により簡単にRDBからデータを抽出・加工できるAccessは、 利便性の高いオフィスツールとして部門利用されてきました。 一方、IT部門にとっては、壊れるとデータの復元ができない、セキュリティ 機能がない、属人化しやすいなど、課題の多いツールでもありました。 そこで、本書ではIT部門が抱えるAccessの課題解決に取り組まれた ASTERIA Warpユーザー3企業のそれぞれの課題解決の方策を紹介いたします。 【掲載内容】 ■Accessからのマイグレーション ・Case1 Accessで実施していたデータ抽出・加工・集計業務を自動化 ・Case2 脱Accessで基幹システムへのアップロードシステム開発・運用を省力化 ■Accessとの共存 ・Case3 Accessユーザーインターフェースを維持しながらデータを集中管理 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【先進企業10社の実事例】事例からわかるデータ活用術
SFA/CRMの導入、マーケティングオートメーション、kintoneなどの クラウド活用、 ECサイトへの出店、データ分析ツールの導入など、 新たなサービスの活用を個別に促進していくと、営業、マーケティングデータは散在していきます。 そんな散在したデータを連携・集約することで、大きなビジネス効果を もたらした先進企業10社の実事例をご紹介してまいります。 【掲載内容】 ■マーケティングオートメーションの実現 ■ECビジネスのスケールアップ ■高品質・高レスポンスなサービスの維持・拡充 ■受発注業務の自動化 ■分析レポートの生成 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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簡単データ連携ツール『ASTERIA Warp』※導入事例進呈
『ASTERIA Warp』は、14年連続国内シェアNo.1※のデータ連携ツールです。 Excelや基幹システム、業務アプリケーション、クラウドサービスなど 100種類以上のデータソース間の複雑な連携処理・データ変換処理を ノーコードかつ高速で実現。直感的な操作で開発が行えます。 システム間連携や、データ分析・マスターデータ管理を行う際の データ統合、業務自動化、AI・IoTデータと社内データの連携による DXの推進など、多様な用途で活躍します。 【特長】 ■専門的な技術がなくても利用できる、データ連携の基盤製品 ■アイコンのドラッグ&ドロップで簡単に操作可能 ■9,000社以上(2020年12月末時点)の導入実績 ★「導入事例集」や「DX推進のベストプラクティス」、「RPA実践ガイド」など 様々なテーマの資料を進呈中!“PDFダウンロード”よりご覧いただけます。 お問い合わせもお気軽にどうぞ。 ※テクノ・システム・リサーチ「2020年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」より
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【事例】AI電話自動応答と連携しコールセンターのDX化を推進
日本ロードサービス株式会社では、緊急度の高い問い合わせも多く、 非常事態でも事業を継続するため、電話対応の自動化を含むDX化に 取り組んでいます。 その取り組みの一環としてAI電話自動応答「MOBI VOICE」を導入し、 代表電話対応など緊急性の低い問合わせ電話から自動化をスタート しました。 しかし、コールセンターではメールアドレスを持たないスタッフも多く、 入電管理が課題の1つでした。 そこで、当社の『ASTERIA Warp Core』を導入。 導入後は、kintone上で入電管理できるようになったため、コールセンターへの 展開や入電記録の分析などもしやすくなりました。 【導入効果】 ■電話対応時間を6割削減 ■入電情報をkintoneへ自動連携 ■MOBI VOICE連携システムを内製で拡張 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】kintoneとOutlookを連携し営業効率化を実現
センチュリーメディカル株式会社では、営業活動管理ツールとしてkintoneを 導入し、病院や代理店への訪問予定や活動記録をすべてkintoneアプリに登録 しています。 しかしながら、スケジュール管理のために利用しているOutlookとの連携が とれず、活動予定の把握が煩雑で営業担当者の負担となっていました。 そこで、『ASTERIA Warp Core』を導入し、内蔵するスケジューラー機能を 使用し30分間隔で両者を連携。 kintoneとOutlookを自動連携することで、作業工数はもちろん、営業担当者の 精神的負担も軽減することができ、初期費用がなく開発コストを想定より低く 抑えることができました。 【導入効果】 ■kintoneとOutlookをシームレスに連携 ■営業の手間を大幅に削減し人為ミス防止 ■エラー発生時もkintone上で確認 ■Coreとアダプター採用で開発コスト削減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】Microsoft Teamsとのデータ連携基盤を内製化
トライアロー株式会社では、豊富な経験を持ったエンジニアの人材派遣 サービスを中心に転職エージェントサービス、技術系資格の取得を目指す 教育サービスなどエンジニアの可能性を広げる幅広いサービスを展開しています。 同社の社内システムはそれぞれの業務に特化した複数のソフトウェアや サービスで構成されており、各システムが独立していました。 システム間の連携処理を個別にスクラッチ開発することは開発・運用コストが かかりシステムの追加や変更に柔軟な対応ができないことから、開発が容易な データ連携ツールを検討していました。 【課題】 ■多重入力の負担 ■タスク管理の複雑化 ■限られた予算での実証 【導入効果】 ■複数システムをシームレスに連携 ■Microsoft Teamsと連携してタスク管理 ■導入支援メニューを活用し内製化を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例】約50種類の広告配信データを集約しデータ分析を効率化
株式会社アドウェイズでは、インターネット広告事業で扱う約50種類の 広告媒体から広告配信データを自動で集約・整形・配信する「広告配信 データ集約プロジェクト」がスタートしました。 しかし、レポート作成担当者は自身が担当する案件の広告配信データを 各広告媒体から手作業で取得しており、手間がかかるなどの課題がありました。 そこで、各広告配信データを再利用しやすいフォーマットに整形する 『ASTERIA Warp』を導入。 その結果、手作業で行っていたデータ収集作業を自動化し作業負荷を 軽減することができ、保守にかかるコストを抑え運用者1名体制でも 十分に対応が可能になりました。 【効果】 ■手作業で行っていたデータ収集作業を自動化し作業負荷を軽減 ■共通処理を部品化することでメンテナンス性を向上 ■クラウド移行しサーバースペックを向上させ処理時間を短縮 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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"紙"業務のDXで入力業務を効率化!〜AI-OCRの選定ポイントとモバイルアプリによる改善策とは〜
業務改善を進めていく上で、まずつまずくのが紙書類のデータ化です。解決策としてAI-OCRやRPAの導入も進んでいますが、思ったほど効果が出ない、結局手作業が残っているなどの相談も多く寄せられています。また、店舗や工場など"現場"との情報のやり取りで発生する報告書やチェックシートについては、モバイルアプリを活用することで業務を最適化できるケースもあります。 本セミナーでは、豊富な提案・導入実績で得た知見をもとに、規模感(処理ページ枚数・処理項目数)、ユースケース、帳票特性にフォーカスしてAI-OCRの選定基準について解説、また、ノーコードで手軽にモバイルアプリを作成できる「Platio」を活用した現場の紙業務の改善策を事例やデモを交えてご紹介します。 さらに、デジタル化されたデータを「データ連携」というアプローチでさまざまなシステムと連携させることで、多重入力や入力ミスを防ぎ、より複雑な入力業務をより正確に自動化・効率化する手法についてもご紹介します。