【ホテル向け】Flood Guard F
特許取得の止水性能で、ホテルを守る。導入事例集を進呈中!
ホテル業界では、浸水による客室や設備の損害、営業停止のリスクが課題です。特に、ゲリラ豪雨や台風の際には、迅速な対応が求められます。Flood Guard Fは、工具不要で簡単に設置できるため、緊急時でも迅速に対応し、被害を最小限に抑えることができます。これにより、お客様の安全とホテルの営業継続を両立させることが可能です。 【活用シーン】 ・客室、ロビー、レストランなど、浸水リスクのある場所 ・非常時の営業継続対策 ・BCP(事業継続計画)の一環 【導入の効果】 ・浸水被害による損害を軽減 ・お客様と従業員の安全確保 ・営業停止リスクの低減 ・企業としての信頼性向上
基本情報
【特長】 ・最高止水高50cm「F50シリーズ」・最高止水高80cm「F80シリーズ」を展開 ・最高止水高100cm「F100」最高止水高120cm「F120」も取扱い ・湾曲タイプを用いることで、カーブにも設置可能 ・工具を使用せずに短時間に設置・撤去が可能 ・繰り返し使用できて経済的 【当社の強み】 当社は、防災用品の製造販売を通じて、お客様の安心安全な暮らしをサポートしています。Flood Guard Fは、お客様のニーズに応えるべく、様々な止水高と設置場所に対応できるよう設計されています。ご相談から設置まで、お客様の状況に合わせた最適なプランをご提案いたします。
価格帯
納期
用途/実績例
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詳細情報
カタログ(6)
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メトロポリタン・マニラ開発局(MMDA)が簡易型止水板「Flood Guard F100」を導入
2026年7月10日(金)、メトロポリタン・マニラ開発局(MMDA)は、台風による洪水への警戒として、パラニャケ市バランガイ・サンディオニシオのモール前にあるサントス通り(南向き)にFlood Guard F100を設置いたしました。
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週刊誌『AREA』「職場の神様」に、代表取締役 藤井 健吾が紹介されました。
2026年5月25日発行の朝日新聞出版『AERA』内コーナー「職場の神様」にて、代表取締役 藤井健吾が紹介されました。 簡易型止水板「Flood Guard F」を開発したきっかけから、ものづくりにかける想い、そして現在の防災への取り組みについてお話ししております。 当社の事業や製品に込めた想いをご紹介いただいておりますので、ぜひご覧ください。




















