4DKanKanMeta
手軽に3Dバーチャル空間が創れ体験設計を自由にカスタマイズできる次世代の4Dプラットフォーム
4DKanKan Metaは、「3Dバーチャル空間×時間=4D体験」をコンセプトとした、カメラ+アプリ+クラウドで誰でも簡単にバーチャル空間を創れるプラットフォームです。 905nm LiDAR の超高精度スキャニングは、1つのpointスキャンで最大70mのモデリング範囲を収集でき、建設、行政、医療、教育、博物館、BIM業界などで広く使用されている16KHD画像で高精細な点群データを生成します。 SLAM機能で撮影した素材だけで3D空間の設計・作成ができ、大掛かりな設備は不要です。 カメラ本体も、2.9kgと軽量化を実現。持ち運びが簡単でありながら、高品質の撮影ができることで様々な用途での活用が広がっています。
基本情報
4DKanKan導入 3つのポイント 1.データの安全性 撮影データを管理する専用クラウドは日本国内に配置されております。 データは国内で安全に保存されるため、安心してご利用いただけます。 2.より早く、より綺麗に 弊社の製品は、高画質(8~16K画質)の解像度を誇るデータの撮影が可能です。 撮影後、最短5分で撮影データが完成します。 ※4DKanKanで2pointを撮影したデータをアップロードした場合。 3.ダウンロード無制限 撮影したデータはダウンロードが可 能です 。 ダウンロ ードし たデータはサービス解約後も閲覧・活用していただけます。
価格帯
納期
用途/実績例
詳細はお問合せ下さい。
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(2)
-

【2026年6月5日(金)】「4DKanKan Next Akiba'26」カンファレンス開催のご案内
当社は「4DKanKan Next Akiba'26」カンファレンスを開催いたします。 4DKanKanは、専用デバイスを持って現場を歩くだけで、16K超高精細パノラマ・ 高密度点群データ・3Dモデルを自動生成するデジタルツインプラットフォームです。 建設・インフラ・不動産・文化財・スマートシティまで、幅広い分野で 現場の「今」を高精度にデータ化します。 先進の技術と多様な業界の活用事例をご紹介します。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。
-

4DKanKan Next Akiba '26 開催のお知らせ
「技術と現場知見を「つなぎ」、実装を加速する」 単なる技術展示にとどまらず、現場のリアルな課題と最先端のデジタル技術(空間・地盤・DX)を融合させ、「明日から使える解」を共創する場を提供します。 【開催概要】 日時:2026年6月5日(金) 本編13:30~17:30 懇親会:17:45~19:45 開催方式:アキバホール(東京都千代田区神田練塀町3) or Zoomウェビナー開催 想定来場者:200名 登壇者:国際航業株式会社/株式会社テクサー/株式会社ジャスト/東芝ライテック株式会社/地盤ネットホールディングス株式会社/日本大学理工学部建築学科 カンファレンス用特設サイト:














