【活用事例】維持管理向けの"デジタル竣工図"
竣工状態を16K×3Dで記録!将来の改修検討を遠隔で実施可能に
公共施設・インフラの維持管理に向けた"デジタル竣工図"として 「4DKanKan」を活用した事例をご紹介します。 現状の竣工記録は竣工写真と紙図面/PDFが中心であり、 設備配置・取り合い・寸法感が分かりづらく、 改修時に再調査が発生するという課題がありました。 4DKanKanにより16K×3Dで竣工状態を記録し、 URL共有で関係者が同じデータを見ながら協議が可能に。 3D上で設備位置を特定し、台帳や図面・履歴をリンクして管理できます。 機器レンタル・撮影請負も可能です。 【事例概要】 ■背景:公共施設・インフラの維持管理で点検・改修・更新が継続的に発生 ■課題 ・竣工記録の情報不足 ・図面/台帳と現況のズレ ■解決 ・竣工状態を高精細3Dで保存 ・合意形成を迅速化 ・台帳・図面を紐づけて一元化 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(2)
-

今年度予算で始める現場DX|4DKanKanオンライン説明会のご案内
現場や施設の3Dデジタル化・DXを推進するツール「4DKanKan」のオンライン製品説明会をご案内いたします。 16Kの超高画質パノラマ写真と1cmメッシュの点群データを同時取得できる3Dデジタルツインカメラで、専門知識がなくても現場のデジタル化を進められます。 【無料】4DKanKanオンライン製品説明会 説明会内容 1. 4DKanKanとは 2. 撮影データを用いた機能紹介 3.オプションサービス紹介(ハードウェア・ソフトウェア) 4. 活用事例 5.価格・導入方法 6. 質疑応答 こんなお悩みはありませんか? ・現場確認のための移動負荷が大きい ・写真だけでは状況共有が難しい ・点群や3Dデータ活用に関心はあるが導入方法が分からない このようなお悩みを解決するのが「4DKanKan」です。 施工管理・測量、製造、インフラ、イベントなど幅広い業界の効率化にご活用いただいています。 レンタル、実証実験や撮影請負によるスモールスタートも可能です。 来期に向けたDX施策をご検討中の方もぜひご参加ください。
-

【2026年6月5日(金)】「4DKanKan Next Akiba'26」カンファレンス開催のご案内
当社は「4DKanKan Next Akiba'26」カンファレンスを開催いたします。 4DKanKanは、専用デバイスを持って現場を歩くだけで、16K超高精細パノラマ・ 高密度点群データ・3Dモデルを自動生成するデジタルツインプラットフォームです。 建設・インフラ・不動産・文化財・スマートシティまで、幅広い分野で 現場の「今」を高精度にデータ化します。 先進の技術と多様な業界の活用事例をご紹介します。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。














